
毎度、ごんざゑもんでござんす。
知り合いの人の子供達(小学生)が体験に来てくれました。
トレーニングが終わってお父さんと話をしました。
そのお父さんはずーとつい最近まで野球をやっていた方なんですが、
当時、隣でやっていたサッカー部のイメージと大分違ったようで。
驚いておりました。
でも、この子達もスタートはこれだよと
私が低学年の子供達を指さしたら笑っていましたが。
お父さんには言いましたが、
やっている事が面白いと子供が思ってくれればいい。
特に小学生はね。
子供自身も見ている私達もその違いが判明してくるのはもっと先で、
知り合いのお父さんはスタートとやっていくとこうなっていくよというのを見れた。
昨年かな、直接ではないですが、周り回って・・・
過去息子達が在籍していたチームのお父さんコーチが
言っていたようです、どうしてそこに拘るの?っと。
拘っている理由を理解して欲しいと私は思いません。
ボールを蹴って運ぶか、それとも触って運ぶか。
既にこの時点でそのお父さんコーチとは考え方が違うので。
私は素直に触って運ぶ事が大事と思った。
何より個で持ったらどんな時だろうと捕られない事が大事と思った。
じゃあ、そうするためにはどうしたらいいのだろう?。
とこれだけです。