買うことは絶対ない雑誌 | 仏闘猿工作員

仏闘猿工作員

ブログの説明を入力します。

それはサッ●ーダイジ●スト

俺は30年来マガ●ン派

その雑誌の世界版をB●hが置いていったから読んでみたけど

まぁ偏った記事を長々と掲載するもんだ

記者はスペ●ン人なわけやから

自らの意見なんぞ偏ってるわけやから

これは雑誌社のメッセージであるわけで

自らの願望はわかるけど

ただ流行りに流されてるだけのような

記者曰わくフット●ールとは現カタル●ニャを見本とし目指す的な

まぁ見本にする事には別に異論はないけど

これはフッ●サル関連の記事を読んで感じる違和感と同じで

皆が皆

同じ事を同じようにしたら

観戦してて《毎回》面白いかな?

事実リーガの多数どころか
殆どがカタル●ニャと同じ事はしない

何故現在のカタル●ニャがスペシャルなのか?

それは対戦相手が対策をうてど
まるで意に介せずかのごとく
ねじ伏せるからスペシャルな存在になっている訳で

その彼らとて無敵ではない

さて何が言いたいか?

時代には流行りがあり
時代時代のスタンダードがあるわけで

ただし皆が皆同じ事をすれば

その先に変化や成長があるだろうか?

かつて王国ブ●ジルでさえ時代のスタンダードに流され3ー5ー2を用いた事もあったが

それが文化や伝統として根付く事がないことを歴史が証明している

なによりw杯の歴史を振り返れば簡単な事で

個々の大会にスタンダードが存在し

個々の時代にスペクタクルは存在する

何がいいたいか

自らを成長させるには

対極を理解しリスペクトする必要があるということ

この基本なくただの真似事

コピーをしたつもりでは

オンリーワンにも

ナンバーワンにも

スペシャルワンにも

なれない思うで俺


Android携帯からの投稿