今、日経Associeで


藤田社長の記事が連載されていて、


毎号、読んでいるのですが、


今回は私にとって共感できるも耳に痛い内容でした。



周囲の動きを見ずに締切を軽視してひたすら完成度を高めようとすると、

大きな仕事も小さな仕事も成功はおぼつかない。


直感的に「やりたい」と思ったのではなく、理詰めでやろうと決心した仕事は、

それだけ迷いがあるということ。

迷いが多いものは当然危険。

途中で「失敗するかも」と直感的に気づいたのに、

それまでの努力が惜しくて自分で自分を理詰めで納得させてしまう。



まさに私が陥りやすい状態。


分かっちゃいるけどね~          ついつい。。。。。┐( -"-)┌


私も、もう1度 戒めの為、ここに書きました。