rockin'onなどでのNINの記事でお馴染みの音楽ライターの鈴木喜之さんからのブログにて→http://hardlistening.jugem.jp/?eid=267
なんか本当に活動休止してしまうんだなって実感です…
でも鈴木さんのブログで、これからの希望を感じ取れて印象に残ったんで貼っておきます。
『2005年の来日時に初めて対面で話を聞いた時、すでにトレント・レズナーは自分の将来的な活動の有り様を、NINという枠を超えたところへ見い出す可能性を示唆していました。
それから4年間の怒濤の活動は、まるで過去の停滞期を取り戻すのと同時に、「やり残したことがないように」とでも言わんばかりのものでしたね。
おそらく今のトレントは、とてつもない解放感に満たされているでしょう。
そして、自らの新たなアーティスト人生に向けて、創作意欲をギンギンに漲らせているに違いありません。
単に音楽的な内容だけでなく、その活動形態までもが常に最先端を目指す男=トレント・レズナーが、レーベルからも、既存の音楽産業の決まり事からも、さらにはナイン・インチ・ネイルズという名前からも自由になって、一体これから何をしでかしていってくれるのか、心の底から楽しみです。』
Head Like A Hole
Hurt
でもいつの日かNine Inch Nailsで日本に来てほしいです
次も大雨に雷を鳴らせてください(爆)
http://www.nin.com/
http://www.myspace.com/nin

なんか本当に活動休止してしまうんだなって実感です…
でも鈴木さんのブログで、これからの希望を感じ取れて印象に残ったんで貼っておきます。
『2005年の来日時に初めて対面で話を聞いた時、すでにトレント・レズナーは自分の将来的な活動の有り様を、NINという枠を超えたところへ見い出す可能性を示唆していました。
それから4年間の怒濤の活動は、まるで過去の停滞期を取り戻すのと同時に、「やり残したことがないように」とでも言わんばかりのものでしたね。
おそらく今のトレントは、とてつもない解放感に満たされているでしょう。
そして、自らの新たなアーティスト人生に向けて、創作意欲をギンギンに漲らせているに違いありません。
単に音楽的な内容だけでなく、その活動形態までもが常に最先端を目指す男=トレント・レズナーが、レーベルからも、既存の音楽産業の決まり事からも、さらにはナイン・インチ・ネイルズという名前からも自由になって、一体これから何をしでかしていってくれるのか、心の底から楽しみです。』
Head Like A Hole
Hurt
でもいつの日かNine Inch Nailsで日本に来てほしいです

次も大雨に雷を鳴らせてください(爆)
http://www.nin.com/
http://www.myspace.com/nin
