3連休・・・初日は用事があって外出しましたが、残り2日は家で過ごします。


今日は情報セキュリティスペシャリスト試験の勉強です。

ネットワークの章がすごーく長く、
それがまた苦手な横文字の略語がとてつもなく多いように感じています。


今日読んだことも1日2日なら覚えていられるでしょうが
10月まで維持できる自信は皆無・・・(完全に短期記憶の領域に入っています)

UDPの説明では

「UDPを使う上位プログラムとして、DNS、IKE、RADIUS、SNMPなどがある」

とあったのですが、もう既に「IKEって何だったっけ?」状態汗


※IKE・・・IPSecでパケットの暗号化に用いる鍵を交換するプロトコル


しかしビックリマーク
本当~に嫌だったネットワークの章とも今日でオサラバです!!チョキ

とにかくネットワーク以外の話なら何でもリフレッシュできそう(笑)
1時間残業して19時前に帰宅するコースがデフォルトになってきています。
毎日残業とはいえ1時間だし、休日も休んでいるので、いい感じの分量かも。


ところで掲題の件です。

現職で初めて営業を受ける立場になりました。

ちなみに2年前
契約を取ること第一のいい加減な営業マンが来て不愉快
という内容の記事を書いたことがありましたが、今はいろんな方がいるということを知りました。
(あの時は営業に対する不信感や悪いイメージを感情的に書き連ねてしまいすみません・・・)

当院のメリットになる説得力のある提案(製品に魅力を感じさせるテクニック?)をして
くださる方もおられ、私たちもお会いすることで大変勉強になり有意義な時間を過ごせて
ありがたく思っています。


最近、このような営業の方から伺ったお話の中に共通点があることに気づきました。

それは「他者製品の弱点やデメリットをさりげなく囁いているな~」ということです。


「○社の製品を導入している△病院のお話を他の病院様から伺ったのですが
 ~のようなことがあって監査で1億返戻になったらしいですよ・・・」

「×社はPACSも扱っているんですか?」
「??」(×社は高シェアの一流メーカー)
「モダリティはたくさん入っていますが、PACSは県内に導入されている病院はないはずですよ
 メンテの拠点もないはず・・・」

「☆社はソフト販売のみでハードは自前で調達しなければいけませんが
 □病院様は保守をどのようにされているんですかねぇ・・・
 ハードとソフトの保守が別になると、ハードメーカーさんはハードの修理が終わったら
 ソフトの起動や動作確認までは行わないでしょうしねぇ・・・」
(こちらの会社ではソフトもハードも扱っており保守も一体化できる)



もし「営業として当たり前」のことだったら、今更的な話を書いてすみません。

これらも私たちの検討ミスを防ぐ一情報として役立てさせていただいています。

(「この情報から他社を落とす」という意味ではなく、
 「このような視点からも検討が必要ということに気づかせていただいている」ということです)
昨日は情報セキュリティスペシャリスト試験の勉強
「絶対がんばるぞ!」と意気込んでいましたが
勉強開始後しばらくすると抗えないほどの睡魔がっ!!


「寝るのはまずい・・・でも目が開かない・・・」


というわけで、ベッドに行ったら朝まで確実に起きないであろうことから
苦肉の策~椅子を並べて横になりました!

睡魔が落ち着いたら再開しようと思いまして。



しかし・・・努力むなしく、朝になっていました。
しかもベッドで汗いつの間にか移動したらしい。



昨日の進捗を確認すると「20ページ」。
文字ビッシリな本ならまぁがんばったんじゃない?って思えそうですが~



今日こそはがんばります。



19:20の空


19:50の空
の空です。最近は日が長く、20時くらいにならないと暗くなりません。



今日は空も海も深い青でした。
天気が良すぎて、帰宅するとエアコンの温度計が「34℃」~暑い叫び



ところで今日IPAから
「情報処理技術者試験情報/平成26年度秋期試験受付開始!」のお知らせが届きました。

情報セキュリティスペシャリストを受けると宣言しましたが、全然勉強しておらず、
まだ4章・・・

せめて午前Ⅰは取りたいです。(科目免除のため)



全然違う話ですが、最近新しい遊びを覚えました。
名付けて「もしもこの街に住んだら・・・」シリーズ。

環境がよい所を調べたり、住宅情報を検索して好きな間取りを探したり~

とっても楽しいです。本当に引っ越したくなってきます(笑)



まぁでも、試験勉強からの逃避という部分もあったかもしれません。

試験が確実に近づいてきているということを実感したので、
今日はまじめに勉強しようと思います。

【ブログネタ投稿キャンペーン】人生やり直せるとしたら何歳に戻る? ブログネタ:【ブログネタ投稿キャンペーン】人生やり直せるとしたら何歳に戻る? 参加中



中学入学ですねー(12歳)

この頃に戻れたら、なんでもできるような気がします。



私の両親が飛行機が苦手で、私が初めて飛行機に乗ったのは友達と卒業旅行した20歳。

ショートカットに帽子かぶってANAの制服をかっこよく着こなしているCAさんがステキで
(その頃はまだCAさんの帽子があった)

「あ~あたしスチュワーデスになりたかったぁ~~~!!!!!!」

って全身で悔しく思ったものでした。



学校も卒業して就職先も決まっていてどうにもならない時期に知っても遅いですよね。

「13歳のハローワーク」本当に必要だと思います。






20歳からだいぶ時間が経ってより現実的になった今思うのは

「もっと効率的に稼げて地域を選ばない仕事を目指しておくべきだった」

ということです。(例えば医者とか)



それには、10代のうちに猛勉強して道筋をつけておく必要があった訳で・・・



今の病院に就職するまでの10年くらい、技術者と事務の人くらいしか接したことがなく

リハビリや医療相談等、存在すら知らなかったたくさんの職業が世の中にあることを知って

ショックを受けました。



自分もかつてこんなに選択肢を持っていたということに後から気づくなんて~


大学のインドネシア語の授業で一緒だった子がプログラマーになりたいそうで、
(彼氏がそういう学校に行っていて影響を受けたらしく、暇な時にコード書いて遊んでるそう)
話を聞かせてほしいと言われた時に、勧められない自分がいました。

「私もプログラミング自体は好きだし、止めるわけじゃないけど」と前置きした上で
一応こういうデメリットもあるということは話しておきました。

・火が噴いているプロジェクトに入ったら連日深夜帰りになることもある。
 特に女性は結婚・出産後も同じように働き続けることが難しい

・よくも悪くも男女同権。本当に帰れないのに、
 異業種の彼氏に「女なのにそんな時間まで働かせる訳ない」と浮気を疑われ振られた人が
 私のまわりだけでも複数いる(笑)

・南国の会社の場合、東京等への出張が多い




考えないようにしていたことですが、もう今から戻れるわけもなく

今からでも得られるもの、今できる努力をしていかなければなりませんね。


ブログネタ投稿キャンペーン
ブログネタ投稿キャンペーン

きのこの山とたけのこの里、どっちが好き? ブログネタ:きのこの山とたけのこの里、どっちが好き? 参加中


全く同じ質問を昨年冬くらいにゼミの子からも受けました。
なんでも「インターネットで話題になっていた」とかで。

私は「きのこの山」派です。

元々クッキーがあまり好きではないので、自動的に・・・



というか、22歳男子がこの話題に飛びつくというのが意外でおもしろかったです。

先生にまで聞いたらしい(笑)

かわいいですね。


きのこの山とたけのこの里、どっちが好き?
  • きのこの山
  • たけのこの里

気になる投票結果は!?

なれなかった~叫び


この1週間がんばってきましたが、昨日崩壊・・・

今日から再スタートします
この間ランチした人の部署でこんな会話があったそうです。


「松井秀喜が高校生の頃、嫌なことがあって家でお祖母ちゃんにその人の悪口を
 言っていたら『そんなことを言ってはいけない』と叱られ、
 松井も『そうだな』と思ってそれ以来人の悪口を言わなくなったらしい」


「TVを見て私も考えさせられたさぁ~。結構言ってるからね。松井を見習って・・・」


とある人が話し出したところ別の人が・・・


「○○さん!松井はすごい。
 でも私たちは松井にはなれないの!だから言っていいのよ!!」



この結果、「それもそうね」という結論に達したという笑い話になっていました。




この話はここで終わったのですが
それからというもの何かにつけてこの話がひっかかる私達・・・

「私、松井にはなれない~~。
 今日病棟でこれこれこんなことがあって、今度ガツンと言ってやろうと思う!」

「OK。○○さんがガツンと言った翌日から一緒に松井目指そう(笑)」


この会話の翌日、腹が立つことがあって悪口を言ってしまい、

またそんな自分に気づいて「松井になれなかった~~」と凹んだり。



松井があっさり語ることは、私にはとてもハードルが高いことのようです。



まずは毎晩「今日一日松井になれたか」を振り返るようにしてみようと思います。
人間ドックで初めて心電図がひっかかり、今日行ってきました。


初の心エコー、心臓だけだからすぐ終わるのかな?と思いきや
いろんな角度から、あと肋骨の隙間?にグリグリ押し付けられて結構痛いし
とっても長く感じました・・・。


年に数回程度「心臓がのど元まで上がってきている感覚」とか
「心臓が突然ドキドキしはじめる」などがあったのですが
このことを病院のスタッフに話したところ

「あ~不整脈だね。私もそうだけど女性は結構多いよ」



それにしても自分が患者の立場になって病院に行くと、待ち時間はやはり苦痛ですね。
ホリエモンがキレるのもワカル。

電話した時に「10:30が空いている」と言われて、じゃあと予約したのに、

「今日は循環器内科がかなり混み合っています。
 今日は検査だけにして2週間後に結果を聞きに来てもらえませんか?」

と言われると

「この時間が空いていると言われたから来たのに?」

とは思ってしまいますよね。(とはいえ「はい。わかりました」としか言えない私・・・)


一方で病院職員の立場では、受診した患者さんの状態によっては診察が長くなったり
それによって後の予約の患者さんに影響が出てくることもあるし、
更に自分自身がそういう状況で他の患者さんに迷惑をかけることもあり得るわけでお互い様

ということは頭では理解しているのですが。

長い待ち時間で暇を持て余すのも予定が狂うのも嫌という感情が実際にはあります。
何より単純に約束が守られない不快感の上、いつ呼ばれるのか・いつ帰れるのかもわからない…

テレビもこの時間はつまらないし、
ネットやメールができればいいんでしょうが病院だと携帯も出せないし。



要は予約を詰め込みすぎなので
(詰め込まないと定期診察・処方が必要な全患者に対応できない現実+新規患者)

解決には「医療スタッフを増やす」か「患者を減らす」かしかないですが

医師や看護師の確保も簡単ではなく、患者の大病院志向・一極集中状態の解消などと併せて
既に社会レベルで問題化されている話に行き着きそうです。


また上記が解消されたとしても
「サービスの点で望ましい状態になる→スタッフ1人当たりの収入が減る」
になるでしょうから、各医療機関の経営者も兼ね合いを考えるでしょうし

やはり「患者の我慢+医療機関の待ち時間の苦痛軽減の努力」しかないのかなぁ

なんてことを思いました。
病院の同僚と行ってきました。



「同僚」と言っても今のところ仕事上の接点はなく

ロッカーが近くて何度か話すうちに「今度食事に行こう」という話になった看護師さんで

今日で2度目。



前から仲が良かった臨床心理士さんも誘って3人でしたが、年も近くて話題が尽きず

ランチの約束が解散時22時半になっていましたあせる



変な出会いでしたが、「今後は月1で集まろう」ということになり

秋には旅行にも行くことに。



これから楽しくなりそうですニコニコアップ