受信トレイには、todoのみ貯めるようにしていますが(実施後は移動)、普段は家に帰っても仕事のメール返信などで全く手をつけられず・・・

気がついたらこんなことになっていました。


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[統計学Ⅰ:データ分析の基礎]Week2のご案内 5月18日
■1. Week2のご案内

Week2.では、質的データのデータ分析法について理解します。
まずは質的データのグラフ表示の方法と解釈を理解し、それから複数の質的変数のクロス集計表の作り方、変数間の連関の解釈を学びます。

Week2.「統計グラフと質的データの要約」

2-1.度数分布表による要約
2-2.統計グラフ(1) -円グラフと棒グラフ-
2-3.統計グラフ(2) - 帯グラフとまとめ-
2-4.2変数のデータのまとめ方:クロス集計表
2-5.クロス集計表における諸種の測度
2-6.多重クロス集計表
2-7.多重クロス集計表における第3の変数
2-8.クロス集計表を用いた実践例

*今後の講義や課題については、講座内の「スケジュール」をご確認ください。

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[社会人のためのデータサイエンス演習]Week4のご案内  5月17日
■1. Week4のご案内

「Week4.ビジネスにおける予測と分析結果の報告」では、予測と評価や分析結果の報告と解釈について学びます。

4-1.回帰分析による予測
4-2.モデル評価と予実評価
4-3.分析結果の報告(記述/可視化方法)
4-4.分析結果の報告(解釈の注意点)
4-5.予測・分類等代表的手法と活用場面

【Week4.課題提出締切日】2016年5月30日(月)23時59分

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[統計学Ⅰ:データ分析の基礎]本日開講のお知らせ 5月11日
■1. Week1のご案内

Week1では、統計学の歴史や統計学が現代の社会で果たしている役割について理解します。その上で、データ分析の基本的な流れやデータの分類、データを表形式のデータセットに整理して分析の準備をおこなう段階などについてWeek2以降の前提となる事項を理解します。

Week1. 「統計学への誘い」

1-1.現代社会における統計学
1-2.このコースの概要
1-3.統計学の歴史
1-4.データ分析の流れ
1-5.データの種類
1-6.データセットの例
1-7.データから情報を得る

なお、講座についての詳細は、講座内の「お知らせ」や「スケジュール」でご確認ください。

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[社会人のためのデータサイエンス演習]Week3のご案内
■1. 「Week3.分析の具体的手法」のご案内

「Week3.分析の具体的手法」では、2変数の関係や時系列データの解釈について学びます。

3-1.クロス集計の軸設定と見方
3-2.散布図と相関の調べ方
3-3.相関関係と因果関係の違い
3-4.時系列データの見方
3-5.時系列データの分解の方法

【Week3.課題提出締切日】2016年5月23日(月)23時59分

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取りあえず、近々に締め切りが迫っている

・[社会人のためのデータサイエンス演習]Week3
・[統計学Ⅰ:データ分析の基礎]Week1

をやってみました。

簡単ではあるものの、方程式を解いたりExcelでグラフを作って形を見たりするなど、手を動かす必要はあります。

ピポットで平均を表示する方法とか、データ分析ツールで移動平均を表示させられるのは知らなかったので、一つ勉強になりました。



来週の休日に楽できるよう、残りも今日で済ませます。


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よかった・・・全部終わった~^^

ただいま21:24。2講座で2時間くらいかかりました。