多変量モデルのところに入ってきました。

要素間の関係を表すということですね・・・
現実は1変量よりもこちらを使いたくなることが多いんじゃないかと思ってしまいますが
大型モデルには限界もあること、本質を捉えやすいのは簡潔なモデルであることなどが
記されており、これらを踏まえた上でどのようにモデルを作ればよいか理解したいです。

ここで、この間中途半端にチャレンジしてうまくできなかった多変量自己回帰モデル
(VARモデル)が出てきました。

一旦中断し、「数学が面白いほどわかるシリーズ」をはじめたいと思います(笑)