経済学検定の本を読んでいます。


「総費用=固定費用+可変費用」


簡単なことではありますが、情報処理試験の参考書で読んだ記憶があったので

この章は取っ掛かりのハードルがいつもより低かったような気がします。


大してわかってなくても「聞きかじる」って案外大事かもしれませんね。

全く聞いたこともないのとは雲泥の差かも。


あとはおなじみの「限界○○」(費用)が出てきました。


微分って意味もわからず公式に従って機械的にしていたのですが

お恥ずかしながら大学で初めて「こんな風に使うものなんだ」ということを知りました。