昨日、「結論:パーマンにはなれない」という日記を書きましたが、

本来のコピーロボットの目的をすっかり失念していたようです。


それは、

「コピーロボットは出動する時に自分の代理をさせる」ということです。


つまり、私の場合にはコピーロボットを3台要求して、

1台フリーにしておけばよいわけですね。


コピーロボット起動時に自分のクローンが作成されるものと期待すれば

テスト中に出動要請がかかってもコピーロボットに代理でテストを受けて

もらえれば解決です。


こんなにも単純で簡単なことに気づけなかったなんて、

昨日はよっぽど疲れていたのだと思います。



今日はたくさん寝て元気になりました。

これから経済政策のレポートに取り掛かろうと思います。