いつもは穏やか紳士のおじいちゃん先生のいかにも憎憎しげな豹変っぷり爆弾

もうなんと言ったらいいのかわからず・・・


いつもだったら多少断られてもしつこく図々しく食い下がり

成功率95%の作戦Xワルクイエバアンニキョウハク)でOKのお返事を勝ち取る私ですが

もはやベテランの域をとうの昔に超えた仙人Drには通用しない業なので


すこぶる不本意ながらここは撤退を決意しました・・・。


私)「わかりました!XX先生(いいんちょ)に相談します!!

   ありがとうございました!!」


よく思わない相手を「倫理顔」と表現するくらい倫理が嫌いだったのかと・・・

先生がおっしゃる通り、今まで負担が重い中お話くださっていたのかもしれませんね。。。




病棟を後にし、マッハで医局に電話電話しました。運良く電話を取ったのは委員長ラブラブ!


「倫理顔」と「憎たらしい」は伏せつつ、一連の話を報告しました。


「先生も良心が痛むようになったんじゃない~倫理の話するのは


とおっしゃっていましたが、(今思うとふざけてたのかしら汗


他に適任の先生がいる」には激しく喰いついてましたうお座DASH!



誰のことだろう・・・??

○○先生かなぁ?いや△△先生か?


僕でないことだけは確かだけど!??



とりあえず委員長から別の大御所の方にお願いしてくださることになり

私はこの任務からは解放されたのでした長音記号2べーっだ!




(またまた長くなってきたのでつづきます)