最近天気が悪いですね...家を建てている身としては建て終わるまでは穏やかに
晴れてて欲しい訳ですが、まあそんなに世の中上手くいかないですよねw
さて着工から2ヶ月ほど経過、上棟から5週間ほど経過した我が家の「窓の家」
先週ぐらいからウッディーな外観になった我が家、近所の人も「そういう外観なのね」と
思ったかと思います。その前に防湿紙貼る工程もあったですし...
↑先週の外観です。まあ、これはこれで悪くない(・∀・)
ところが今日見てきたら
あれれ、真っ黒だぁ(・∀・)となりました。
真っ黒なのはアスファルトルーフィングが敷かれたからなのですが、遠くから見たら
普通に黒い家ですねw
正面から見るとこんな感じですヾ(@°▽°@)ノ個人的に黒は嫌いな色じゃないので
カッコいいと思いましたw
近所の人も「あれれ?この家って外壁が木目じゃなくて黒なんだ」と思うに違いありません!
写真ではわかりにくいですが1階の一番大きな窓から階段が設置されたのが見えました。
同じく写真ではわかりにくいのですが近づいてみるとアスファルトルーフィングの上に
網のようなものが全体に掛かっています。
恐らく、これは漆喰を塗る時に定着しやすいようにするためのものではないかと思います。
とりあえず、外見はこの状態のままで、この後内装が仕上がってから漆喰を塗るそうです。
(中の作業の振動で漆喰が固まる前にひびが入ったり剥がれるのを防ぐためだそうです)
漆喰を塗り終わって初めて近所の人も、この家の外壁が実は真っ白だということに気づく
ことでしょうw