一人女性が
左手に何かを持って
強い意志を示している
今から戦が始まる
ここから先
敵の侵攻を許してはならぬ‼
って
神功皇后の化身が
ここに舞い降りたのだろうか?

って、
ま〜妄想に浸りながら😅
何年かぶりにこの地にやってきた私
🙄😁
来た日は強風で
カラダが持っていかれそうに
なるくらいの参拝するにはあまり
好ましくないコンディションの中
なぜだか惹かれる神社の鳥居を潜る前に
ちょっと不思議な神社に
まずは参拝。
禁足地であった竹林がなんとも妖しい
感じがする雰囲気の中その前に
祀られたお社は
不知森神社
しらずのもり
八幡様を祀る参道の前に
相対するように置かれた神社

入ると二度と出れない
祟られる
と
いった伝説が残る竹林。
昔はもっともっと広大な竹林だった
のでしょうね。

この神社
なんと
御祭神が不明
ってことになっています。
私的には
八幡様の御前で八幡様に
忠誠を使う武者達の集会所って
かんじでしょうか
🙄🙄
ここまずは八幡様へのお目通りを
叶えていただけるように手を合わせます。

って
ここに来る前てからずっと
私ヘビさんの気配を感じていました。
🤔🙄
なんとなくそのお導きの出処は
分かっていたのですが、とりあえずは
ここに呼んでいただけたことに感謝。
手を合わせた後
八幡様への参道を進みます。
京成本線の線路が横切る
参道

随神門には神馬だったり四霊獣像が
像が置かれて狛犬と共に
この楼門の防御システムを強く支えて
います。
ゆっくり歩いて
社殿前の門に到着

頭によぎりながらも
社殿前へ
私からすると
富岡の方はどこか龍宮城?
とでもいうのか、宮中に入るってかんじ
なんですが
こちら葛飾の方が
男らしいというのか武士の武を
感じるような勇ましい感じです。
🙄🤔🤔
樹齢1200年ともいわれるだけに
その息の長さにただただ
感服するのみ。
また
ここには白蛇が住むと言われていて
その姿を見る幸せになれるんだとか。
🤔😁
でもこれって
富岡八幡宮でも同じで
境内の
七渡神社に白蛇が住むと言われています。

武内宿禰という
300歳以上生きて歴代の天皇5代に
仕えたという謎の人物
私が本殿背後に
立っている巨大な木々を見て
この神社を背後からささえる巨人
だと感じたのですが、ひょっとすると
武内宿禰の化身なのかも
知れませんね。
🤔😁
この大木の辺り
域が違うって感じました。
域が違うと言えば
もう一か所
過去にここに来た時に猛烈強い波動を
感じた境内社の存在忘れるわけには
いきません。
厳島社
ここだけ別物
っていうのか八幡宮ありながら
全く八幡宮を感じない
独特な域を形成している。

赤色の橋が
魔を跳ね除ける力を秘めている
来るものを選ぶ
そんな強さを感じます。
宗像三女神
タギツヒメ
タゴリヒメ
イチキシマヒメ
この三女神なかで
イチキシマヒメが一番ポピュラー
なのかな?

イチキシマヒメというと
辯財天と同一視されるせいか
私の中では金運アップの神様

それに
龍神や蛇といった眷属が守っている
女神様
大きなとぐろを巻いた
蛇の石像

ここから白蛇が這い出て
千本イチョウにニョロニョロと
移動していくのでしょうかね〜
🙄🤔
ここでは金運アップの他に
来年に向かって蛇が脱皮するように
運気の衣替えができること。
スルスルと難をかわして
いけること。
健康でいられること。
なんかも
お願いして来ました。
以前のような強い
ピリピリ波動を感じることは
ありませんでしたが、この厳島社の
存在感の強さ
変わりはありませんでした。
にしても
この八幡宮は
強さと長寿、子宝の御利益を
授けてくれる強いパワーが
あるってこと。
何年かぶりの参拝でも
強くそれを感じました。
😁🙄😁
社殿前の手水舎
その隣に祀られる水神様
そこに湧く蹲の水
















