「ブラック・フライデーって何なん?」

「黒い金曜日」

「だから私が聞きたいのはそう言うことじゃなくて!」

と言う会話を、毎年している気がする。そして今年も懲りずにまた同じ会話をしていて、進歩のない自分達にがっかり。😔

「ママは私が学校に行ってるとき何してるの?何にもしてないの?」

「うん、何にもしてないよ」

「いいなー」

「ハンモックに揺られてね、帽子かぶってサングラスかけて水着着て、それで、あーいい天気だ、と言って、ストローでジュース飲んでる🥤

「えっ、何のジュース?」

「内緒のジュース」

「どこにあるの?」

「だめ。教えない。内緒だから」

「何味?」

「内緒、って言ったでしょ、教えないよ。それでね、時計が鳴ったら急いで着替えて、バスのお迎えに行くんだ」

「いいなー、私もそう言う風になりたい😍

本気で騙されているのか、イマイチよく分からない謎の9歳。

中国人が新しくお店を開いたから連れ行って、と娘にせがまれ行ってくる。イゾラ・チーナ?「中国の島」とか言う名前のお店。

ちょっとダイソー的な便利なお店。きれいに陳列しているし、品数多いし、便利そうだけど、いや、便利だと思うけど、でもほしいものがないと何も買うものがない(ダイソーのようにいらないのに買ってしまうほど魅力がある商品がない)。

店の中、寒い。

そしてお店番しているお兄ちゃんが、ハンズフリーで電話しながら痰をカーーッと何度も吐き出す(吐き出そうとしているだけ?怖くて見れない)のが、とても中国的な感じがした。

誰かイタリア人、勇気持って言ってあげて~。それ、この国ではダメなんです、、、あたしは言えないから。😓

夫「ビートルズの奥さんの名前に良く似た名前の食べ物ってなんだっけ?」

ビートルズの奥さん?

ヨーコ・オノ?

「それ!ヨコノォ・・・ヨコノイヤキ・・・?ヨコノミヤキだ!」

それは「オコノミヤキ」でしょーがーー!!!🤣🤣🤣