ワーキングマザーの子育てと日常

ワーキングマザーの子育てと日常

2014年生まれの息子と、2017年生まれの娘を育てるワーキングマザーの子育てと日常の記録です。

お疲れ様です。


平日も疲れるし休日も疲れる今日この頃爆笑


私がなぜ、まだ時短にしているのか?


もう子供も2人とも高学年になり、フルタイムで働けるでしょ?と周りの人はきっと思うよねー。


それは息子の中学受験のサポートのためですネガティブ


会社の人には直属の上司にしか話していない、息子の中学受験。


帰宅後15分で夕飯を作り、子供に食べさせて、その間に夕勉のマル付けをし、駅まで送って行く車


夕勉の状況が悪い時は時間短縮のために、駅までではなく塾まで車で送り、息子はその道中、車内の中でお弁当箱に詰めた夕飯を食べる。


息子を送ったら、その足で娘を学童に迎えに行く車


帰宅後、娘と夕食を食べ、テレビを観て、20時からは娘の夜勉タイム。


間違いが多い問題は「宿題スキャナー」アプリを使って、もう一度解けるように印刷する。


21時半に夫帰宅して娘のお世話係をバトンタッチ。


娘は夜にひとりで留守番するのを怖がるので。

(親としても、不用心なのでなるべく夜は子供1人にさせたくない。しかし、夫の帰宅が遅くなるときは娘も一緒に息子を迎えに行く)


塾までは車で片道30分車


送りもした日は、送と迎で合わせて2時間運転してる。


なんだかんだ、塾へは週6〜7日びっくり


息子が帰宅後は、塾でやった学習内容とそのマルバツの状況を確認して、「宿題スキャナー」で翌日の夕勉でやる復習プリントを作る。


土日は、家庭学習の間は息子の近くにいてマルつけしたり、次の教材の準備したり。


分からない問題を放置しないように、計画的に潰していく。(なるべく)


買い物や掃除洗濯は、その合間にする。


ね?


結構な重労働じゃない?


こんな感じで本当に大変でさー、と、気軽に同僚に話したい気もするけど、話さないと決めたので最後まで話さないでしょう爆笑


話さない理由は、ここは中学受験が少数派の地域のため、中学受験するとなると絶対に何やかんや言われるため。


私がそれをストレスに感じそうだからオエー


、、、というわけで、毎日孤独にサポートを頑張っていますダッシュ


同じ中学受験するママ友とも、5年生の秋以降、連絡来ないし、こちらからもしなくなってしまった。


なんとなく、ねアセアセ


絶対に成績の話になっちゃうからねアセアセ


気軽に話せるのは、娘関係のママ友。


孤独になりやすい中学受験ママです爆笑


先日、同じ年頃の子供を持つ同僚と話してて、うちがほとんど外食しないことに改めて気づきました。


同僚は、土日は疲れちゃってるから外食が多いよー!と言ってた。


うちはあまり外食しないと伝えると同僚は驚いていたし、私もそう言えばなんで外食しないんだろう、、、?とその時は思ったけど、、、分かった!


うちが外食をしないのは、息子の勉強時間を確保するためだダッシュ


それがなければ、うちも外食してるでしょうアセアセ


そんなふうに、息子が勉強しやすいように、家族中で立ち回っている。


息子よ、妹に感謝しな。


いつも明るく笑って懐いてくる妹に。


あと、もちろんママとパパ、塾や学校の先生にもね。


きみが思う以上に、協力してもらってるからね。


おかげさま、という言葉を、分かる人になってね。


先日あった、息子の模試の結果が出しました。


今回も4科目で偏差値60。


前回よかった国語が落ちて、代わりに勉強した社会が上がった拍手


算数は解けたはずの問題を落としてしまった。


理科は得意な単元だったためOK


やはり算数、、、


偏差値65を目指していたため、とても悔しい。


そして国語の読解。


今回は恋愛の話で、息子は心情理解ができなかったらしい。


あー爆笑


しょうがない、、、けど、、、


ママや妹が読む少女マンガを、君も読みなさーい!!


あとはとにかく算数。


毎日塾の勉強に追われているけど、1日1問でいいからニガテ潰しをしないとな。


いよいよ冠模試も始まり、週末も忙しくなってきたアセアセ


水泳やプログラミングの習い事も休むことが増えてきて、いよいよ辞めるときが近づいてきたか??


気持ちと身体が元気を保てるレベルで、頑張りますダッシュ