衝撃の発表から一夜経って。

気分が全く落ち着きません。
頭が重い。
気分的に。

これはきっとチケを確保するまでこんな状態だろう。

絶対行きたい。
てか行く。

色んな思いが駆け巡り頭がぐるぐる。

ぐるぐる。

けど清春さんの優しさだけは分かります。
人時の願いを聞き入れる範囲で受け入れたんでしょ。

清春さんは黒夢を止めたくなかった。
人時が止めたいと言いだした。

その時も人時の願いを受け入れて止めたくない黒夢を止めた。

自ら。

そしてまたこうして終止符を打つ。

清春さん。

あなたのそういうところがいつまでも離れられない理由です。