今回の出演者の皆さんです。
名前の所からそれぞれの方のBLOGへ行けます
スイマセン、登場人物多数に付き、
今回メチャクチャ長いです。ゴメンなさい。
北部の住人さん
吾妻晃通さん
大佐さん
堤賢二さん
yasさん
堀川愛美ちゃん (愛美)ちゃん
南咲希ちゃん (咲希)ちゃん
ericaちゃん
イニシャルT 新OP1
<STORY>
北部さん「今日は、これからの事について
色々説明するから、皆で
大佐のお店に行って会議するから、
19時に大佐のお店に集合ね。」
テルさん「あっ、判りましたよ、
じゃー、今日も歌っちゃおうかな」
↓テルさんです。

賢二さん「おー良いですね。」
↓ 賢二さんです

yasさん「僕も聴いてみたいです」
↓ yasさんです。

テルさん「そんな、俺バッカリじゃなく
咲希ちゃんの歌もある訳だし。」
咲希「ちょっゴメンね。
会議には行くけど
今、花粉症悪化してるから
歌はまた今度ね。」
↓ 咲希ちゃんです。

北部さん「ちょ、勝手に盛り上がってないで
19時にチャント大佐のお店
HOOLIGANに集合してよ。
てか、大佐が言ってたけど
大佐の知り合いの、女の子で
紹介したいドライバー居るらいから、
皆、時間厳守だってばよw。」
そして、19時・・・・
賢二さん「おー、ここがそうか
」
↓ またまた 賢二さんです

↓ 大佐さんのお店です。

↓ 店内です。

↓ お店の大佐さんです

全員「おー、大佐和装姿がカッコイイ」
大佐さん「そ、そうですか
」
テルさん「コース走ってる時結構
ワイルドな感じしてたから、
黒いスーツでも着てるのかなと
思ってたんですけど、外れちゃいましたw
てか、早速歌っちゃっても良いですか
」
大佐さん「あー、どうぞ、どうぞ」
テルさん「じゃー、英語の曲でも・・・」
Greatest Love Of All (me singing)テルさん本人歌唱
咲希ちゃん「ちょ、英語の曲を
あんな感じで歌えるなんて
ス、スゴイ
」
↓ またまた咲希ちゃんです。

テルさん「そう
じゃー、今度また大佐さんの
お店に来る時は、違う曲でも
歌おうかな
」
北部さん「いやー,GJ
流石、イケメン、テルさん
歌まで上手いとは。
てか、大佐ちゃん例の娘達来てるの
」
大佐さん「あー、あちらに座ってる娘です。
後、もう1人の娘は、チョット
仕事が遅れてて、もうスグ着くみたいです。」
北部さん「あのー、スイマセン」
ericaちゃん「あー、ハイ」
↓ ericaちゃんです。

北部さん「大佐ちゃんから聞いたんだけど
うちのチームで走りたいって・・・」
ericaちゃん「ハイ。私それなりに
腕は有ると思うんですけど
何処のチームにも入ってないんで
バトルなんか全然やった事無いんですけど
大佐さんと色々話してるうちに
チームに入ってみたらって言われて、
せっかく誘って頂いたんで
入れてもらおうかなと思ったんです。」
北部さん「なるほど、じゃー今日今後の事について、
丁度、会議するんで参加してよ。
ところで、車は何乗ってるの
」
ericaちゃん「MR2です。」
北部さん「なるほど、ミッドシップかぁ
じゃー、もう一人来たら会議に出てね。」
ericaちゃん「ハイ、是非。
」
大佐さん「あっ、北部さん
丁度今、もう一人の娘来ました。」
愛美ちゃん「スイマセン、遅くなりました。」
↓ 愛美ちゃんです。

北部さん「おー、来たか、
おぬし、名前は。」
愛美ちゃん「アミです。宜しくお願いします。」
北部さん「車は何乗ってるの
」
愛美ちゃん「S15です。」
北部さん「じゃー早速で悪いんだけど
ミーティングするから出てくれる
」
愛美ちゃん「判りました、宜しくお願いします。」
北部さん「よし、じゃー早速ミーティング
始めるから皆集まってよ。」
北部さん「じゃーまず、新しいメンバーを紹介するから
ericaちゃんと、愛美ちゃん」
ericaちゃん「どうも、初めましてericaです。」
愛美ちゃん「えー、私、テストもしないで
チームに参加させてもらえるんですか
」
北部さん「大佐のお墨付きだから、大丈夫でしょ
今度、非公式で、テストを兼ねたバトルを
やってもらうから。」
愛美ちゃん「わー、有難うございます。」
北部さん「早速なんだけど、ウチが目指してるのは
プロジェクトDよりも幅広く活動すると言う事、
すなわち、以前から言ってる様に
首都高とサーキットと言う
特殊なSTAGEでのバトルも
考えて、今迄、yasちゃんと賢二君に
参加してもらってメンバーの育成も考えて
来た訳なんだけど・・・」
テルさん「具体的に、どうなるんですか
」
北部さん「ハッキリ言っとくけど、
峠より首都高の方がレベルが高い。
テルさんと咲希ちんなら説明出来るよね。」
咲希「だって、首都高は一般車が普通に走ってるからでしょ
北部さん」
北部さん「その通り。」
テルさん「要するに、動くパイロンって訳ですね」
北部さん「もうねー、ぶっちゃけて言うけど
死人やケガ人を1人も出したく無い訳。」
yasさん「僕は、峠でも良いですか
」
↓ またまたyasさんです。

北部さん「勿論、yasちゃんは、これから
峠チームで、ドリドリしてもらってOK。
皆に、ドリフトのイロハを教えて自分も
バトルに参加してもらって良いから」
yasさん「判りましたよ。でもたまに首都高でも
バトル参加させて下さいね。」
北部さん「全然OK。」
賢二さん「じゃー、僕は首都高って事ですね。
だって、首都高じゃ全くドリフトしないし。」
北部さん「その通り、あんな所で
ドリフトしたら、死んでしまうし(笑)」
賢二さん「なるほど、了解です。」
↓ またまた賢二さんです。

大佐さん「具体的に、どういうチーム分けにするんですか。
」
北部さん「テルさんと咲希ちんと大佐は、首都高と峠両方でやってもらうとして、
後は、今度改めて発表するからもうチョット待っててもらおうかな。
後、早速で悪いんだけど、ericaちゃんには
テストを兼ねて明後日、32Zと榛名でバトル
してもらいたいんだけど、良いかな
」
ericaちゃん「えー、ホントですか
じゃー、早速明日から練習します。」
北部さん「うん、頼むね。」
愛美ちゃん「あのー、私は首都高何ですか
チョット怖いですイキナリ首都高なんて」
北部さん「大丈夫だよ、愛美ちゃんは、うちの
ちいさんとバトルしてもらうから、
それ見てから判断するから、それまで
一生懸命練習してね。」
愛美ちゃん「ハイ、頑張ります」
↓ またまた愛美ちゃんです。

そして2日後・・・・
北部さん「ericaちん、公式戦じゃないから
緊張しないで頑張ってよ。」
ericaちゃん「そんな事言ったって
北部さん、何かアドバイス下さいよ」
北部さん「じゃー、・・・・・・」
erica「判りました、頑張ります。」
そして、ericaの初バトルが始まった・・・
イニシャルT 2nd STAGE 13-1
テルさん「北部さん、ericaちゃん
まだ、Zの後ろ走ってるみたいです。」
大佐さん「北部さん、一体、何てアドバイス
したんですか
」
北部さん「あの娘に、前半抜かす事が出来なかったら
ZとMR2じゃ、排気量違うし
途中の直線で、絶対離されるから
MR2の軽量という所を生かして、
後半の連続コーナでブチ抜けって」
大佐さん「確かにZは3リッターで
車重重くて小回り効かないし
ブレーキとタイヤがキツクなる後半に掛けろ
と言う事ですね。」
北部さん「その通り、でもericaちん
余り離されすぎたら、焦って走り過ぎて
スピンしなきゃ良いけど・・・」
イニシャルT 2nd STAGE 13-2
イニシャルT 新ED2
名前の所からそれぞれの方のBLOGへ行けます
スイマセン、登場人物多数に付き、
今回メチャクチャ長いです。ゴメンなさい。
北部の住人さん
吾妻晃通さん
大佐さん
堤賢二さん
yasさん
堀川愛美ちゃん (愛美)ちゃん
南咲希ちゃん (咲希)ちゃん
ericaちゃん
イニシャルT 新OP1
<STORY>
北部さん「今日は、これからの事について
色々説明するから、皆で
大佐のお店に行って会議するから、
19時に大佐のお店に集合ね。」
テルさん「あっ、判りましたよ、
じゃー、今日も歌っちゃおうかな」
↓テルさんです。

賢二さん「おー良いですね。」
↓ 賢二さんです

yasさん「僕も聴いてみたいです」
↓ yasさんです。

テルさん「そんな、俺バッカリじゃなく
咲希ちゃんの歌もある訳だし。」
咲希「ちょっゴメンね。
会議には行くけど
今、花粉症悪化してるから
歌はまた今度ね。」
↓ 咲希ちゃんです。

北部さん「ちょ、勝手に盛り上がってないで
19時にチャント大佐のお店
HOOLIGANに集合してよ。
てか、大佐が言ってたけど
大佐の知り合いの、女の子で
紹介したいドライバー居るらいから、
皆、時間厳守だってばよw。」
そして、19時・・・・
賢二さん「おー、ここがそうか
」↓ またまた 賢二さんです

↓ 大佐さんのお店です。

↓ 店内です。

↓ お店の大佐さんです

全員「おー、大佐和装姿がカッコイイ」
大佐さん「そ、そうですか
」テルさん「コース走ってる時結構
ワイルドな感じしてたから、
黒いスーツでも着てるのかなと
思ってたんですけど、外れちゃいましたw
てか、早速歌っちゃっても良いですか
」大佐さん「あー、どうぞ、どうぞ」
テルさん「じゃー、英語の曲でも・・・」
Greatest Love Of All (me singing)テルさん本人歌唱
咲希ちゃん「ちょ、英語の曲を
あんな感じで歌えるなんて
ス、スゴイ
」↓ またまた咲希ちゃんです。

テルさん「そう

じゃー、今度また大佐さんの
お店に来る時は、違う曲でも
歌おうかな
」北部さん「いやー,GJ
流石、イケメン、テルさん
歌まで上手いとは。
てか、大佐ちゃん例の娘達来てるの
」大佐さん「あー、あちらに座ってる娘です。
後、もう1人の娘は、チョット
仕事が遅れてて、もうスグ着くみたいです。」
北部さん「あのー、スイマセン」
ericaちゃん「あー、ハイ」
↓ ericaちゃんです。

北部さん「大佐ちゃんから聞いたんだけど
うちのチームで走りたいって・・・」
ericaちゃん「ハイ。私それなりに
腕は有ると思うんですけど
何処のチームにも入ってないんで
バトルなんか全然やった事無いんですけど
大佐さんと色々話してるうちに
チームに入ってみたらって言われて、
せっかく誘って頂いたんで
入れてもらおうかなと思ったんです。」
北部さん「なるほど、じゃー今日今後の事について、
丁度、会議するんで参加してよ。
ところで、車は何乗ってるの
」ericaちゃん「MR2です。」
北部さん「なるほど、ミッドシップかぁ
じゃー、もう一人来たら会議に出てね。」
ericaちゃん「ハイ、是非。
」大佐さん「あっ、北部さん
丁度今、もう一人の娘来ました。」
愛美ちゃん「スイマセン、遅くなりました。」
↓ 愛美ちゃんです。

北部さん「おー、来たか、
おぬし、名前は。」
愛美ちゃん「アミです。宜しくお願いします。」
北部さん「車は何乗ってるの
」愛美ちゃん「S15です。」
北部さん「じゃー早速で悪いんだけど
ミーティングするから出てくれる
」愛美ちゃん「判りました、宜しくお願いします。」
北部さん「よし、じゃー早速ミーティング
始めるから皆集まってよ。」
北部さん「じゃーまず、新しいメンバーを紹介するから
ericaちゃんと、愛美ちゃん」
ericaちゃん「どうも、初めましてericaです。」
愛美ちゃん「えー、私、テストもしないで
チームに参加させてもらえるんですか
」北部さん「大佐のお墨付きだから、大丈夫でしょ

今度、非公式で、テストを兼ねたバトルを
やってもらうから。」
愛美ちゃん「わー、有難うございます。」
北部さん「早速なんだけど、ウチが目指してるのは
プロジェクトDよりも幅広く活動すると言う事、
すなわち、以前から言ってる様に
首都高とサーキットと言う
特殊なSTAGEでのバトルも
考えて、今迄、yasちゃんと賢二君に
参加してもらってメンバーの育成も考えて
来た訳なんだけど・・・」
テルさん「具体的に、どうなるんですか
」北部さん「ハッキリ言っとくけど、
峠より首都高の方がレベルが高い。
テルさんと咲希ちんなら説明出来るよね。」
咲希「だって、首都高は一般車が普通に走ってるからでしょ
北部さん」北部さん「その通り。」
テルさん「要するに、動くパイロンって訳ですね」
北部さん「もうねー、ぶっちゃけて言うけど
死人やケガ人を1人も出したく無い訳。」
yasさん「僕は、峠でも良いですか
」↓ またまたyasさんです。

北部さん「勿論、yasちゃんは、これから
峠チームで、ドリドリしてもらってOK。
皆に、ドリフトのイロハを教えて自分も
バトルに参加してもらって良いから」
yasさん「判りましたよ。でもたまに首都高でも
バトル参加させて下さいね。」
北部さん「全然OK。」
賢二さん「じゃー、僕は首都高って事ですね。
だって、首都高じゃ全くドリフトしないし。」
北部さん「その通り、あんな所で
ドリフトしたら、死んでしまうし(笑)」
賢二さん「なるほど、了解です。」
↓ またまた賢二さんです。

大佐さん「具体的に、どういうチーム分けにするんですか。
」北部さん「テルさんと咲希ちんと大佐は、首都高と峠両方でやってもらうとして、
後は、今度改めて発表するからもうチョット待っててもらおうかな。
後、早速で悪いんだけど、ericaちゃんには
テストを兼ねて明後日、32Zと榛名でバトル
してもらいたいんだけど、良いかな
」ericaちゃん「えー、ホントですか

じゃー、早速明日から練習します。」
北部さん「うん、頼むね。」
愛美ちゃん「あのー、私は首都高何ですか
チョット怖いですイキナリ首都高なんて」北部さん「大丈夫だよ、愛美ちゃんは、うちの
ちいさんとバトルしてもらうから、
それ見てから判断するから、それまで
一生懸命練習してね。」
愛美ちゃん「ハイ、頑張ります」
↓ またまた愛美ちゃんです。

そして2日後・・・・
北部さん「ericaちん、公式戦じゃないから
緊張しないで頑張ってよ。」
ericaちゃん「そんな事言ったって
北部さん、何かアドバイス下さいよ」
北部さん「じゃー、・・・・・・」
erica「判りました、頑張ります。」
そして、ericaの初バトルが始まった・・・
イニシャルT 2nd STAGE 13-1
テルさん「北部さん、ericaちゃん
まだ、Zの後ろ走ってるみたいです。」
大佐さん「北部さん、一体、何てアドバイス
したんですか
」北部さん「あの娘に、前半抜かす事が出来なかったら
ZとMR2じゃ、排気量違うし
途中の直線で、絶対離されるから
MR2の軽量という所を生かして、
後半の連続コーナでブチ抜けって」
大佐さん「確かにZは3リッターで
車重重くて小回り効かないし
ブレーキとタイヤがキツクなる後半に掛けろ
と言う事ですね。」
北部さん「その通り、でもericaちん
余り離されすぎたら、焦って走り過ぎて
スピンしなきゃ良いけど・・・」
イニシャルT 2nd STAGE 13-2
イニシャルT 新ED2