本日、第7話UPしますので
それまで、1つ前の話をご鑑賞下さい。>
イニシャルT OP
今回の出演者です。
名前の所からBLOGへ飛べますので
皆さん、ペタ宜しくお願いします。
北部さん
吾妻晃通さん (テルさん)
PINK BABYS (NAO)ちゃん
<STORY>
たっくんは,早速
NAOと一緒に、ターさんがリストアップした
新メンバーを北部塾にスカウトする為に
赤城へ向かった。
たっくん「NAOちゃん、マロン連れて来てないけど
平気なの
」
NAOちゃんです。 ↓ ↓ ↓

NAOちゃん「うん、平気だよー
だって、マロンいっつも
私の車しか乗らないし、
今頃うちで寝てると思うよー(笑)」
NAOちゃん家のマロンです。 ↓ ↓ ↓

たっくん「そっかー、てか、
今日スカウトしに行く人
ブルーの80スープラで、かなりの
腕のドライバーみたいなんだけど
極端にドリフトしないタイプらしけど
かなり、峠に特化したタイプらしいよ」
NAOちゃん「へー、そうなんだぁ」
たっくん「てか、スカウト上手く行くかな
俺が頼んで駄目って言われたら
NAOちゃんも一緒に頼んでみてね」
NAOちゃん「当然でしょ、
その為に一緒に来たんだから」
そして、赤城に着いた2人は
早速、ブルーの80スープラの走りを目の当たりにする・・・
イニシャルT 2nd STAGE 5-1
たっくん「あのースイマセン」
テルさん「
」
テルさんです。 ↓ ↓ ↓

たっくん「ターさんから話聞いてると
思うんですけど、吾妻晃通さんですよね
」
テルさん「そうだけど、君達はもしかして
北部塾の人
」
たっくん「そうですけど、ターさんから
話とか聞いてますか
」
テル「一応、聞いてたけど
後から、チームの者よこすから
良かったら、話聞いてやってくれ
としか言われてないんだけど・・・」
たっくん「それじゃ、早速話しますけど
うちの北部塾は公道レース主体で
活動してるんですけど、
今それぞれの峠で最速レコードを
塗り替える為に各地でバトルを
する為にチームのメンバーを
集めているんですけど
一緒に、やりませんか
」
テルさん「良いけど、1つだけ条件が有るんだけど
聞いてもらえるんなら、構わないけど。」
たっくん「何ですか
言ってみてください。」
テルさん「俺は、今凄く
自分の腕を試して見たいんだ。
だから、全くコースを知らない
君達のホームコースで、バトルさせて
もらいたいんだけど出来るかな
」
たっくん「良いですけど、さっき走ってるの
見てたけど、テルさんメチャクチャ
早かったですよ。」
テルさん「何か、テルさんって久しぶりに
言われたー。
てか、失礼だからグラサン取ります」
またまたテルさんです。 ↓ ↓ ↓

NAOちゃん「キャー、カッコイイ」
たっくん「ま、負けたー」 ← えっ
たっくん「あっ、スイマセンいきなり
テルさんなんて言っちゃって
」
テルさん、「いやー、全然OKですよ
」
たっくん「でも、なんでわざわざ、榛名で
」
テルさん「ハッキリ言って、赤城だけ早くても
これ以上のレベルアップは難しいと思って
たんで、もっと自分自身の腕を磨くなら
何処でも早く走れる様になりたいと思って・・・」
たっくん「確かにその考えは
良いけど、やはり個人でやるには
資金的にかなり難しいですもんね。」
テルさん「全くその通りです。」
たっくん「大丈夫です、チーム自体の事は何から何まで
北部さん面倒見てくれますから、
一緒に、もっと上のレベルに行きましょう」
テルさん「そう言ってくれると
何だか嬉しいです。」
たっくん「じゃー、早速明日交流戦有るんで
バトルのセッティングしますので
テルさん北部塾に加入でOKもらえますか
」
テルさん「勿論、喜んで」
たっくん「じゃー早速、一緒に
榛名まで行きましょう」
テルさん「OK」
そして翌日・・・・
たっくん「北部さん
テルさん連れて来ましたよー。」
北部さん「んっ
何処かで見たような・・・
」
テルさん「始めまして、吾妻晃通ですけど
たっくんからは、もうテルって呼ばれてます」
北部さん「じゃー、俺もそう呼ばせてもらうよ
これからも、宜しく頼むよ。
でも、いきなり、よその峠でバトル
するなんて、かなり無茶だと思うんだけど
たっくんと、NAOちゃんの情報によると
かなりの腕らしいんで、こえから今日の
作戦を説明するから、よーく聞いてよ」
テルさん「ハイ」
北部さん「相手には一応
こちらのドライバー情報を
少し与えておいたから」
たっくん「どんな情報ですか
まさか、イケメンドライバーとか・・・」
北部さん「ちょ、アホか
」
たっくん「冗談ですよ。
じゃー、一体なんて言ったんですか
」
北部さん「榛名走るの初めてだって・・・」
たっくん「
」
北部さん「だから、テル君は
最初ロケットスタートしてもらう。
恐らく、コースに慣れてない
途中で必ず相手に抜かれるだろう。
抜かれ無かれば、そのまま
ブッチぎっても良いが、
もし途中で抜かれたら
すぐ、何が何でも相手の近くまで接近して
有る程度追いついたらライトを消して
直線まで我慢して、一気にぶち抜く」
たっくん「あー、なるほど
ライトオフした事によって
相手の視界から消える作戦ですね
前に、アリスがやったやつ。」
北部さん「そうそう。
どう
出来そう
」
テルさん「何とかやってみます」
北部さん「相手はFDだから
油断しないでおー」
テルさん「判りました、絶対に負けませんよ。」
そして、夜になり、テルさんの
北部塾加入第1戦が始まった・・・・
イニシャルT 2nd STAGE 5-2
今回のエンディングは、これにしました。
イニシャルT ED2
それまで、1つ前の話をご鑑賞下さい。>
イニシャルT OP
今回の出演者です。
名前の所からBLOGへ飛べますので
皆さん、ペタ宜しくお願いします。
北部さん
吾妻晃通さん (テルさん)
PINK BABYS (NAO)ちゃん
<STORY>
たっくんは,早速
NAOと一緒に、ターさんがリストアップした
新メンバーを北部塾にスカウトする為に
赤城へ向かった。
たっくん「NAOちゃん、マロン連れて来てないけど
平気なの
」NAOちゃんです。 ↓ ↓ ↓

NAOちゃん「うん、平気だよー
だって、マロンいっつも
私の車しか乗らないし、
今頃うちで寝てると思うよー(笑)」
NAOちゃん家のマロンです。 ↓ ↓ ↓

たっくん「そっかー、てか、
今日スカウトしに行く人
ブルーの80スープラで、かなりの
腕のドライバーみたいなんだけど
極端にドリフトしないタイプらしけど
かなり、峠に特化したタイプらしいよ」
NAOちゃん「へー、そうなんだぁ」
たっくん「てか、スカウト上手く行くかな

俺が頼んで駄目って言われたら
NAOちゃんも一緒に頼んでみてね」
NAOちゃん「当然でしょ、
その為に一緒に来たんだから」
そして、赤城に着いた2人は
早速、ブルーの80スープラの走りを目の当たりにする・・・
イニシャルT 2nd STAGE 5-1
たっくん「あのースイマセン」
テルさん「
」テルさんです。 ↓ ↓ ↓

たっくん「ターさんから話聞いてると
思うんですけど、吾妻晃通さんですよね
」テルさん「そうだけど、君達はもしかして
北部塾の人
」たっくん「そうですけど、ターさんから
話とか聞いてますか
」テル「一応、聞いてたけど
後から、チームの者よこすから
良かったら、話聞いてやってくれ
としか言われてないんだけど・・・」
たっくん「それじゃ、早速話しますけど
うちの北部塾は公道レース主体で
活動してるんですけど、
今それぞれの峠で最速レコードを
塗り替える為に各地でバトルを
する為にチームのメンバーを
集めているんですけど
一緒に、やりませんか
」テルさん「良いけど、1つだけ条件が有るんだけど
聞いてもらえるんなら、構わないけど。」
たっくん「何ですか
言ってみてください。」テルさん「俺は、今凄く
自分の腕を試して見たいんだ。
だから、全くコースを知らない
君達のホームコースで、バトルさせて
もらいたいんだけど出来るかな
」たっくん「良いですけど、さっき走ってるの
見てたけど、テルさんメチャクチャ
早かったですよ。」
テルさん「何か、テルさんって久しぶりに
言われたー。
てか、失礼だからグラサン取ります」またまたテルさんです。 ↓ ↓ ↓

NAOちゃん「キャー、カッコイイ」
たっくん「ま、負けたー」 ← えっ
たっくん「あっ、スイマセンいきなり
テルさんなんて言っちゃって
」テルさん、「いやー、全然OKですよ
」たっくん「でも、なんでわざわざ、榛名で
」テルさん「ハッキリ言って、赤城だけ早くても
これ以上のレベルアップは難しいと思って
たんで、もっと自分自身の腕を磨くなら
何処でも早く走れる様になりたいと思って・・・」
たっくん「確かにその考えは
良いけど、やはり個人でやるには
資金的にかなり難しいですもんね。」
テルさん「全くその通りです。」
たっくん「大丈夫です、チーム自体の事は何から何まで
北部さん面倒見てくれますから、
一緒に、もっと上のレベルに行きましょう」
テルさん「そう言ってくれると
何だか嬉しいです。」
たっくん「じゃー、早速明日交流戦有るんで
バトルのセッティングしますので
テルさん北部塾に加入でOKもらえますか
」テルさん「勿論、喜んで」
たっくん「じゃー早速、一緒に
榛名まで行きましょう」
テルさん「OK」
そして翌日・・・・
たっくん「北部さん
テルさん連れて来ましたよー。」
北部さん「んっ

何処かで見たような・・・
」テルさん「始めまして、吾妻晃通ですけど
たっくんからは、もうテルって呼ばれてます」
北部さん「じゃー、俺もそう呼ばせてもらうよ
これからも、宜しく頼むよ。
でも、いきなり、よその峠でバトル
するなんて、かなり無茶だと思うんだけど
たっくんと、NAOちゃんの情報によると
かなりの腕らしいんで、こえから今日の
作戦を説明するから、よーく聞いてよ」
テルさん「ハイ」
北部さん「相手には一応
こちらのドライバー情報を
少し与えておいたから」
たっくん「どんな情報ですか

まさか、イケメンドライバーとか・・・」
北部さん「ちょ、アホか
」たっくん「冗談ですよ。
じゃー、一体なんて言ったんですか
」北部さん「榛名走るの初めてだって・・・」
たっくん「
」北部さん「だから、テル君は
最初ロケットスタートしてもらう。
恐らく、コースに慣れてない
途中で必ず相手に抜かれるだろう。
抜かれ無かれば、そのまま
ブッチぎっても良いが、
もし途中で抜かれたら
すぐ、何が何でも相手の近くまで接近して
有る程度追いついたらライトを消して
直線まで我慢して、一気にぶち抜く」
たっくん「あー、なるほど
ライトオフした事によって
相手の視界から消える作戦ですね
前に、アリスがやったやつ。」
北部さん「そうそう。
どう
出来そう
」テルさん「何とかやってみます」
北部さん「相手はFDだから
油断しないでおー」
テルさん「判りました、絶対に負けませんよ。」
そして、夜になり、テルさんの
北部塾加入第1戦が始まった・・・・
イニシャルT 2nd STAGE 5-2
今回のエンディングは、これにしました。
イニシャルT ED2