こどもの頃、夢中になった本は?
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小学生のころは赤川次郎の小説をアホみたいに読み漁ってた
Xでもいっつも言ってるけど、ベイスターズの昔っからダメだなあと思う大きなポイントとして、初回(や序盤に)安易に(ってわけじゃないんだろうけど結果的にもそう見えるぐらい)カンタンに先制点と追加点をアッサリ(ってわけじゃないんだろうけど結果的にもそう見えるぐらい)献上すること。
それで序盤からビハインドの追いかけるキツい展開で、試合をすすめていかなければならなくなること。
チームとしてもファンとしても精神衛生上よろしくない。
今日みたいな平日は試合をアタマから観る機会は少ないが、観ているときもだし、試合開始後の序盤にネットでスコアチェックをしたときに、だいたいベイスターズは序盤の失点でビハインドからスタートしてる。
もちろん、先制されないに越したことはないけど、野球だから先制されることもある。
それは仕方ない。
でも、ベイスターズは多過ぎる!
