日曜日まで愛犬とワタシとで留守番をしていたわけですが

父が出張先から昨晩帰ってきました




父は「悪かったね~ お土産!」とワタシにではなく愛犬に

真っ先に渡していたっつーのは・・・ ^^;




それはともかく、ひとりで家事全般をこなしていたのですが

運良く、今日は立ち寄りがあるので遅めの時間に家を出るとのこと




ワタシは今日は会議で発表しなければならなかったので

その準備もかねて早め出勤をしたかったのですが・・・




朝から洗濯に掃除にとバタついていた中

父は「いーよ、そこまでしなくても!」と言い、駅まで車で送って

もらうことにしました




駐車場まで先に歩いていると、背後になにやら気配が・・・

振り返ると、父と愛犬がいました




父は犬を後部座席に乗せ、駅まで送ってくれたのですが

駅のロータリーに着いた時に、何を思ったのか父は車をとめ

愛犬と一緒に降りたかと思いきや




愛犬はワタシの後を追っかけてきて、改札口まできちゃいました

しかもクウーンと鳴いてるし・・・




でも、ワタシが「でかける」というのは解っているようで

なんとゆーか、忠犬ハチ公じゃないけれど座ってじーっと

こちらをみていました




だいぶ前に映画の忠犬ハチ公を見たことがあったけど

別れ際のかわいさの気持ちと寂しさの気持ちってこういうこと

なんだなあって、思いましたね




今日は早く帰って、愛犬とボール遊びでもするか (^^)v