母との会話で感じるその世界② | 愛される勇気の伝道師*【突き抜けてる人の還る場所】〈香川のまこちゃん〉

愛される勇気の伝道師*【突き抜けてる人の還る場所】〈香川のまこちゃん〉

突き抜けた人生しか生きられない人の為の憩いの場所です。生きてきた過程でのたくさん纏っている武装装束を脱ぎ捨てて、丸裸ほど生きやすいものはない世界へと導いて行きます 愛される勇気の伝道師として色、石、アロマ、アドラーなど様々なツールでアプローチしてます

前回、



さらっと書いただけなのですけどね……



母のその、すさまじき 他人軸な生き方を
またちょっと書いてみますね




例えば、

ちょっと遠い先の約束を親子でやりますよね。



親子なのでわりとゆる~く約束としてうけとる私なので、

おもいきり忘れることもあるんですけどね、


そこで、


母は毎回わたしを試すんです。



連絡もせず

ただ
だまってまつ。




そして、
もう、用事が出来なくなってから



連絡してきて、


わたしを責めます。




忘れているようなものなら



最初から約束なんてしなくていいやん



そんなにわたしのことが嫌なら



いえばいいやん


と。





おいおい


ぎゃくぎゃく


そんなことするから


忘れたくなるんやん





と、

おもった昨日でした。



これ


最近
毎日続いてます



このエネルギー


他に使ってね♪(*´∇`*)

かあさま