何にも身につける必要のないということ | 愛される勇気の伝道師*【突き抜けてる人の還る場所】〈香川のまこちゃん〉

愛される勇気の伝道師*【突き抜けてる人の還る場所】〈香川のまこちゃん〉

突き抜けた人生しか生きられない人の為の憩いの場所です。生きてきた過程でのたくさん纏っている武装装束を脱ぎ捨てて、丸裸ほど生きやすいものはない世界へと導いて行きます 愛される勇気の伝道師として色、石、アロマ、アドラーなど様々なツールでアプローチしてます

おひさです

 

 

書けなくなる時があります

みんなはやっぱり無理やり書くのでしょうか。。。

 

いつか、この書くペースの波が穏やかになることを信じて

また何事もなかったように書いてみます

 

ちょっと実家の母が手術したんですね

 

と言っても、手首の手術なんですけど、兎に角

右手なので何にも出来ないんです

 

 

いつも当たり前に出来ていたことが

 

ある日、突然できなくなる

 

思ったより

 

手が動かない。

 

思ったより

 

治りが遅い。

 

 

こういう時、

 

皆さんはどうしますか。。。。?

 

 

うちの母は、

 

甘えないといけない時には甘えず

甘えなくてもいい時に甘えようとして

いつも私が

甘えさせないんで、いつも拗ねてます。

 

『これくらいしてくれたっていいのに』

 

 

このセリフよく出るんですけど、

 

 

私は母に必ず確認してるんです。

 

 

『どうするの?自分でするの?それとも私がしたほうがいいの?』

 

 

そうしたらね、90%の確率で、『自分でする』って言うんです。

 

 

そんで、後で、私が

 

『私がやるよって言ってくれたらいいのに』

 

って拗ねてます。

 

 

少しでも、自分で決断していく癖を

思い出してもらうように

課題の分離が出来る様に

言葉がけを

74歳から始めています。

 

いくつになっても、

 

『自分で決断する』

 

ということで

 

自分の問題であるということを

意識してほしいと

 

願っています

 

 

また明日。

 

26日は

 

 

プレミアムな記念の会になる

 

『究極の愛のタスク』

 

 

極上の濃密なおはなし会なので

継続メンバー

のみの非公開です

 

 

気になるようでしたら

 

コメントくださいね♪