
ひとの心を色に置き換えて
未来への後押しをする
宮脇雅子です
お堅いはじまりのセリフ
馴染みませんね~
ちょっと降りてきた
どうしても書きたくなった言葉があったので
だらだら書いてみますね。
キュンときたら
いいね
押して貰えると嬉しいです わたし。
肩書きとして
『勇気づけファシリテーター』という
名前を使えるので
アドラーのワークを
定期的に開催してます
そしてね。
何回かやったあとに
参加者のかたが
言葉が降りてきたんですって。
『もぅ 誰かのために生きることを認めよう』って。
ほんとうは
誰かのために必要とされることで
幸せを感じていたのに
それを 損をするから
辛くなるから
悲しくなるから
やめていたことに気がついたんだと。
それを聞いて
わたしもとても嬉しくなって。
あ~ここにもいた♪
そう。
たくさん役にたちたいんだと。
自分の持っている 『なにか』を
誰かに役立ててほしい気持ち
みんな押さえてるんだなぁと
改めて。
イベント開催は
わたしはとても無名で なんのコネクションもなくて
たった一人で 企画したり考えたりしてて
ほんとうはとっても孤独。
だけど忘れてはいけないんだと
わたしは利用してくれることが
幸せになることを知っていて
ただ
そういう人を 少しずつ継続しながら待っているんだと
明日
サンキャッチャーのワークショップも
だれーもこないけど
継続して待ってみよう
誘いかた 告知のしかた
謳い文句 なんにもわかんないまま動いていて
サポートしてくれる人もいない
でもきっとみんな孤独にやってるんだろうなと。
だから
前向こう。
いろんな事ちゃれんじして
そのあがいてる姿をみてもらおう
そういうこと
ふと思って
忘れないように書いてみました。
読んでくれてたらうれしいな。
役にたててたら
ほんと嬉しい………