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今の気持ちは、こんな感じです。

というのも……フィギュア、開封できない!!
物理的に、という意味ではないんです…。
神経質すぎるんです、3月兎が!
もし開封して飾って傷ついたらどうしようとか、埃だらけになったらどうしようとか…(>_<)

箱から出さずに飾る方法もあるとは思うんですけど、3月兎てきには開封して飾ってあげたぃ……あぁ、でもそれができない!!可哀相なハルヒたち↓↓

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出してあげたぃんだけど…
ハルヒ「もう、早くこんな箱から出してよ!窮屈で仕方なぃわ!」
みくるちゃん「あたしも…早く出たいです…」
ユキ「…」
キョン「仕方ないさ、ハルヒ。そのうち出してくれるだろうよ…たぶん」
いや…キョン、それはどうだかわからない…

ところで☆今日、ガチャポンをやった!
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またまた横向きですが、銀河鉄道の夜をイメージして描きました。
でも、実際は色々と違う点がたくさんありますので、またまた多めにみてください(汗)
まず、レールないし…

銀河鉄道の夜は切なくて悲しくて美しい話です。ジョバンニ、カムパネルラ~(ノ△T)
ジョバンニには共感できるし、カムパネルラはカッコいいと思います。

切ないよ~。

ふと、夜空を見上げたくなりました。
…今まで、力になれずすいませんでした…この黒い影に力を奪われ、動けなかったんです…でも、この部屋の皆さんのおかげで、動けるようになりました…あとは、我々に任せてくださぃ!!

そして、星持ちトナカイとイルムスの2人は、黄金の光と白い美しい光を放ち、黒い影に対抗しました。すると黒い影は、ぐあああああああっと何度も叫び、やがて小さくなり、みるみるうちに小さくなっていきました…。
3月兎ははっとしました。手が動きます。足が動きます。すぐに起き上がって、あたりを見渡しました。すると、ついさっきまで死闘を繰り返していた人形たちが、それぞれ床に転がったまま、動きません。イルムスも、星持ちトナカイもです。
みんな…ありがとう。

3月兎はそう呟いて、めちゃめちゃになった部屋と彼らを元の場所に戻し、何度も礼を言いました。力尽きるで闘ってくれた彼ら…愛しくてたまりません。

それにしても、とここで3月兎は思います。あの、黒い影は何だったのでしょう。幽霊か、実際に人だったのか、とにかく真夜中のことだったので、顔も何もかもわかりません…。ただ、不思議なことに、人形たちの姿ははっきり見えたのでした☆

とまあ、こんな夢を見た3月兎でした。もちろん、セリフとかはそのまんま覚えてるわけじゃないけど、あまりにインパクトのある夢だったため、今までみた夢の中で一番鮮明に覚えています。それだけは、確かです。

今では、ぬいぐるみや人形たちが、今まで以上に愛しい3月兎でした。みんな、大切な仲間だもんね(^∀^)☆
ただ、キョンのフィギュアが入ってる箱がへこんでたのには、少し驚きましたが笑)え!?あれって、正夢!?もちろん、そんなハズないですけどね~☆
ハルヒが何だか心配そうに見えました笑☆