けれど案外無口なY君‥。


こんな静かな人だったっけ?
(* ̄o ̄)??


その頃を振り返ると、確かにY君はわたしを怖がっていました。


(バレンタインデーの日に呼び出しかけたら走って逃げたしな‥。)


意外と忘れたい過去です台風


だんだんとお酒がすすむにつれY君の喋りも滑らかになってきました。


てか、滑らかすぎてわたしはある違和感を覚えました。


w(゚o゚;)w




これって‥‥‥




これって‥‥‥




まさか‥‥‥‥




お・姉・系ですか????



ニャハハートブレイクニャハハートブレイク


わたしは化粧品会社勤務のプライドをかけてバリメイク状態です口紅‥笑)


やっぱりちょっとでも「イイ女になったな」ッて思われたいですもんネッッ!!


懐かしい人たちと話が盛り上がる中で‥。


遂に‥遂に‥Y君登場!!
★---(゚▽゜)-キターッ--!!


遠くから見てもイイ男はイイ男なんですラブラブ


少し丸くなった感はありますが、あの涼し気な目は当時のままです。


(こりゃ今日来た甲斐があったカモなドキドキ


現金なわたしです。


(ココはわたしから声をかけなきゃな)


「オイッスパー」(いかりや風)


「あ‥ど-も‥久しぶり」


最初のコンタクトはこんな感じでした。


⑧月①③日に中学時代の同窓会がありました。


わたしはコレが初めての参加でちょっとドキドキしていましたドキドキ


‥と言うのも①②年ぶりに会う人もたくさんいるワケですが、当時好きだったY君も参加するという情報を小耳に挟んだからです耳


いぇ‥間違えました、小耳ではありません、ロバの耳です耳耳


おそらく③日間ぐらいは色々と妄想をしてました。
(・´З`・)


たぶんY君はこんな感じ‥きっとあんな感じ‥。


ご飯のおかずがいらないくらい‥妄想で白ご飯が食べれるくらいテンションMax状態でした。


そして当日‥。