ー詩ー 魂の炎噴く 感覚。軽くないもの。(本日第二弾) | もうすぐって…いつ?

ー詩ー 魂の炎噴く 感覚。軽くないもの。(本日第二弾)

ブログネタ:運命は決められたもの? 自分で切り開くもの? 参加中


運命。
偶然と呼ぶヒトもいて、それもあり。なモノ。





かたちなどない。みえない。
証明することが出来ない。
だもんね。

運命。
きらいじゃない。ロマンチストでは無いと思うけれど。
良いものだと思う。やさしく、熱いぜ。

あるとしたら、切り開くものでは無いと思うんだ。
切り開くこと。それは気力、思い。
努力の開花。咲き誇ったら、成功、かな。

運命が、存在するとするならば、ね。
運命って、
人生に、...あるとして数回の必然。そうおもう。
数回だよ。

簡単に口にするのも自由だけれど。
そんなに軽いものでもない気がしちゃって。
口から「運命」というコトノハをだすときは。

魂の炎を噴く。


運命はきっと。
ひとの生のなかに。ひとつ、用意されていて.

それをつかむチャンス、「つかんで!」っていうどっからかのサイン。
気づくかどうかは、その人次第。
それこそ。その人が切り開いて来たなかに。

タイミング。

あるかどうかじゃないのかな。


きっと、きっと。