フィールドの特性的に年間通すとあまり出番がないスピニングですが、必要な時は必要です^ ^
タックルバランスをしっかりして、それ用の所でそれ用の狙いに使えば細いラインでも全く問題ありません。
非効率的なのはキャスト効率と、かけてから取り込むまでに少し時間がかかるくらいでしょうか。
それでもスピニングを使った方が非効率を補う程の効率的なものがあるので必要な時はやっぱり必要です。
caldia lt2500s-xh
フロロ4〜5lb
1.8〜2.2gの3〜3.5インチクラスのドロップショット、近距離のライトキャロ、ミドスト、シャッドなど守備範囲が広い番手です。
luvias lt2500s-xh
フロロ3〜4lb
1.3〜1.8gの2.5インチクラスのドロップショット専用です。ULと同じような感覚で使っています^ ^
stradic 2500shg
PE1.5号直結or PE1.5号+フロロ10lb
パワーフィネス、シェイキーヘッド、ned rigに使っています。
もしもメインフィールドが違えば必要な番手や仕様が大きく変わると思いますが、今の自分にはこれで充分です^ ^
あとは練習あるのみ^ ^






