加工は好みじゃなかったのですが、いろいろ撮って、いろいろ加工しているうちに自己満足を満たす
モノが出来上がってしまったわけです。
カラシニコフライフルといえば何か?
小さな大量破壊兵器。
日々この小銃で多くの人命が奪われている。
当然無念、怨みは募る。
と、言うイメージが膨らみこのような味付けを・・・
下部に業火をイメージして赤系。
上部は死後の冷たいイメージで青系。
銃の間の真ん中、わかりやすい亡者を。
マズル辺りから死者の怨念を立ち上らせて。
まぁ、この二丁の銃はカラシニコフライフルの中でもどマイナーな銃ですけどね。
リアリティを追求するならAKMとか74とか・・・・・・
本当はもうちょい加工したかったのですがあまりやりすぎても銃自体が目立たなく
なってしまいますからね。
あくまで『ガン・フォト』ですからね。
う~ん、これでもやり過ぎたかなぁ?
