死んだように生きる事に不感症気味の日々「死にたい」だなんて言葉を吐き出す事が増えて瞼はけだるく落ちたままあの日の夢を見てる世界は沢山の光に満ちています僕はそれを感じる手段を知らなかった花は散りました。もう終わりにしよう君を中絶することに決めたよもう泣かなくていいよもう十分自分を責めてきたでしょう? あの日吐き出した言葉をここに埋めておこう