いいよ僕には名前はないけど僕が消えるときはちゃんと泣いてよそのとき一番眩しかった星に僕の名前つけてほしいな嬉しいこと悲しいことはいつも半分子ずつなのだからそう最期はゼロになれるの光って消えるただそれだけ信じながら歌う僕はここにいるよ作ってみせるその笑顔も愛しいからもう昨日を探さないでよ光って消えるただそれだけと知りながら光る僕はきれいでしょう?だからね痛む胸に光る種を乗せて幸せだねって言えるまで光ってたいの