もしも俺がもう少し強くなれたら愛想笑い繰り返す無表情な毎日を受け入れたままで咲き誇るあの花のように心に咲いた大切が戸惑いを追い越して始まりに満ちた晴れた日が必ず来るからいつかまた思い出すのは目の前に咲いたソレが幸せと感じられる日のこと