日々に擦り切れて青空が切なくて見え透いた優しさが綺麗でみんなは優しくてあなたには会えなくて明日はきて見失っても遠くに消えても繰り返しの日々も表情の無い日もああ僕はぎこちない朝また同じ夢を見ていたあなたが私に残した言葉は今も事ある度僕を歩かせ孤独も幸せも少し増えた懐かしさよ今だけ温もりくれないか