僕の名前は何だったろう思い出すのは君の笑顔君の姿を忘れる前に花の名前を教えてよ誰かが悪いわけじゃないそんな事なら僕だって知ってる君のせいじゃないから一秒一瞬一目でもいいから笑い顔を見せてよ僕らがこんなに分かり合えたことずっと見ていた花どんなとこへも一緒に行けたよねどんなことでも二人でやれたよねずっと何も変わらない思ってた君も僕もあの花でさえも一年一月一日でもいいから僕の代わりをしてよあの子が誰かと笑い合えるようにずっと見ててよ花