世の中に冷たくされて一人ボッチで泣いた夜もうだめだと思うことは今まで何度でもあった真実の瞬間はいつも死ぬ程こわいものだから逃げだしたくなったことは今まで何度でもあったなれあいは好きじゃないから誤解されてもしょうがないそれでも僕は君のことをいつだって思い出すだろう