明日は来るのかわからない
何もかも失う時だってあったけど
それでもいいさ
出口の見えないトンネルだとしても
止まらないよ約束通りね

強くあたたかく響く
リズムが丸めた背を叩くよ
隠れそうな僕を呼ぶように

たったひとつ譲れない
小さな勇気が震えながら残ってた
僕でいられるように
どんな時も失くさないでここにいるよ