自分の人生を大切に勇気を振り絞って言い放った本人が自分がなんでここにいるのかすら分かっていない『さぁ、進むにはどちらかを選ばなければいけない』言われなくても分かってるこれから先も同じ事だらけなのだろう息継ぐ暇もなく再びあなたの言葉を思い出してみる壊されない止めさせないうなずいて走り出そうわかっている、そう言い聞かせ感じるままに、そして考える自由になるためにどこに行ったのだろうか本当の明日とやらはどこに涙を飲み込みまた歌える日が、来るように