サヨナラ告げた切ない夜を繰り返そう 何千回でも君は気づいてる?二人過ごした日々がウソにまみれていたサヨナラ告げた君は目の前にはもういないハナレバナレでも追いかけたその背中遠すぎて生ぬるい涙が頬をつたったんだあふれそうになった言葉消え去らないように並べて寂しくないように振る舞っても本当は傷ついてた君は知ってたの?あの日描いた地図もウソにまみれたのを思い出してもつらいだろう君が消えて僕は一人残されてどこへ行こう?