いつか見てた星みたいに暗闇の中で今輝きだす昔、思い描いた未来予想図とはほど遠く現実かみしめる不安と希望入り乱れる胸の奥底病んで悩んで泣いて這い上がって笑って語って繰り返して人は大きくなれるって言う今何をすべきかと問いかけつつ少しずつだけども歩もうとしてるまだたよりない両手だけれど触れる物全てに暖かな息吹を感じていけるはず