あの頃はいつも手を伸ばすだけでいいんだよ自由に飛ぶことが出来ると、本気で思ってたけど分かんなくなってしまいそうな時も変わらない真実はあるよ羽など生やさずとも僕らはこの足で歩いて行けるとこの星の上で生まれて朽ちゆくそれでもいつかどこかで巡り合う奇跡信じて見つめてうつむかずに歩いて行こう深呼吸一つしてそう、心の声にそっと耳傾けて待つことなく踏み出そう明日から逃げずに歩いて行こう、と