何千回も何万回もコロンでは立ち上がってみる『くだらない』とボヤく雑音なんかは無視をして何千回と何万回と勇んでは打ちのめされる『分からない』だらけの彼らの言葉 無視をして僕らは今も続く青い春を謳歌してみせる『もうここにいる場合じゃない』なんて無理に涙のむより泣きじゃくりながらも走る方が生きて行ける気がするんだ