今朝見た夢の続き
見れる気がして目を閉じた

打ちのめされて
世界の果てで
取り残されたような僕は
君の言葉を噛みしめるように
思い出して笑ってみせた

そうさ
信じ続けた数だけの奇跡が生まれるはずだと
君ははにかみながらも笑っていた
世界中を敵に回したとしても
僕は祈り続けてるよ
君に光が注ぐその日を