何気ない君との日々気がつけば君の『幸せ』は『辛い』になってた君の優しさに甘えすぎてた遠い君を 見えない君を想い続けて君からもらった幸せはずっと心の中で輝く忘れないよいつかまたこの声が届くかな君が教えてくれた歌を今でも不意に聴きたくなる君を少しでも近くに感じていられる気がしてどんな不安でも我慢していたら今でも側にいてくれたかな?もしあの日の言葉を消せたらどうして自分に正直な恋じゃだめなの?なぜ心は想えば想うほど離れてくの?