懺悔と決意って感じかな
今年の夏至もなかなかですね

寄っていただき
ありがとうございますラブ

えっっっっと...

大事だった大好きな
友達たちが いました

その人達はこの数年の茶番劇に
わたしが発信した事が元で
絶縁とか 疎遠とか
連絡はもうしてません
できません 会うこともないでしょう

最近はいろんな事実が浮き彫りになり
あの騒動が茶番であり
検査方法も無意味なことや
ましてや注射なんて危険な目に遭うと
わかってきたけど

最初からああだこうだと
変だ
おかしい よく調べて
絶対信じちゃダメと 必死に止める
わたし自身への不信感もあったと
想像するしかできません

その人達が怒ったわたしの投稿は
きっとわたしがその人個人を
ターゲットに発信し、
SNS上で祭り上げて
馬鹿にしたと思ったのだろうと
推察します

わたしにはその当時
言い訳だったり怒りだったり
おんなじ反応をする知り合いが
相当数いて
とても悲しかったのを覚えています

その言い訳というか
怒りの文言というかが全部いっしょ
あーまただ...
コピーしてるみたいになぜ一緒なんだろう...と

これはわたしの言い方が
悪かったんだろうと思います

なんかスイッチを押してしまっている

自分にとっても相手の事を
大事だと思う度合いが大きいほど
大きい反応がありました

最悪は罵倒されました
謝罪を求められました

きっと傷つけたんでしょうね
わたしを傷つけてでも
ぶつけたい感情を
露骨にぶつけてきた人達だらけでした

まさに鏡 です

今じゃもうその方々の幸せを
祈るしかできないし
茶番だったと世界中で理解が進んでいるから

今どんなふうに生きているかなぁ
笑っていて楽しそうで幸せだといいなぁ

と想像するしかないし
Bless Youと時々思い出しては
呟くしかできません

お誕生日だったなぁと思い出せば
心の中で
お誕生日おめでとう
と呟くだけです

あの当時
わたしに怒りをぶつけて
楽になっているんであれば
それはそれで受け止めていくだけ
というかそれまでのご縁

絶縁まで行かなくとも
疎遠になってしまった知り合いの中には
残念ながら、
体調不良の噂を聞く方もたくさんです
亡くなったらしいと聞く事もあります
もちろん注射との因果関係は不明でしょう
病名ついてますから
健康だっただろうに...

公衆衛生上の健康について
国家資格保有者として
助産師として
手を変え品を変えと
伝えてきたけれど

絶縁とか疎遠とかになると
もうそれも届かないから
プロとしては伝え方が下手すぎた
という事だと自戒も含め
反省しています

昨日の投稿で
夕焼けを眺めてて

できることはたかが知れてる
大したことはできっこないと
心の声が聞こえたわたしに

でもね
だいじょうぶ
見守ってるよ

とお天道様に言われた氣がして
そうだなと...

何かしてあげなくちゃと
躍起になってお節介焼いて
大迷惑って言われただけで

余計なお世話だったんだなと
ほとんど手放してたけれど
残りのしこりみたいなものを
改めて手放そうと思います

どこかでまた縁が戻る事を
期待する事なんて
もうとっくに辞めたと
思ってたけど
しぶとく願っていたな 

執着とか所有欲とかには
縁がない自分だと思っていたけど

やっぱ ちっぽけだな 自分

夏至パワーにあやかって
奥底にこびりついていた
わたしのエゴを溶かし
浄化して 流します

この茶番があったおかげでできた
ゲラゲラ笑って
意思疎通に時間が不要で
楽しいしかない素晴らしい仲間に
出逢えた事もまた

まさに 鏡 

わたしができる事は
本当にたかが知れてるけど
家族の協力や仲間の協力があってこそ
できうる事であるけれど

これから生まれてくる
未来からの授かりものの大事な
大事な神様に近い いのち に
ただただ真摯に向き合い
女性達が自分が選んで臨む出産に
できる事をただ粛々とやっていきます

見つけて頂けたら嬉しい

そんな立ち位置です

自分の持っている素晴らしい華を開花でき
自信に満ち 愛に満ちる
オキシトシンリッチな妊娠出産を
1人でも多くの女性が感じられるように
寄り添う事しかできない

だけど
その目には見えない
女性達の愛のその波紋は

ぜっっったいに
男性を癒す 世界を癒す

お産で世界は変えられる
この道は明るく美しいと確信して

その一助になる
この道を選び生き抜こうと
思いました

2023年6月21日 夏至

どうぞよろしくお願いします💕




#産婆
久しぶりの投稿です。
今日も寄って頂きありがとうございますラブ

囲い込みをせず
相手が望むスタイルを
叶えるべく
お繋ぎするということ

これが助産師仲間で普通になれば
日本全国で女性に寄り添って
その女性が望む寄り添いが
可能になって

女性が伴走してほしい助産師を選び
自分の本来持つ女性の底力を発揮でき
自分自身を信じ赤ちゃんを信じ
乗り越えた達成感を楽しんで味わって

周りの女性たちの援助者に変貌していくスター

その結果社会は優しい愛に満ちたものになり
和を持って愛を与え合い
男性も癒やされていくラブラブんだろうに

と助産師になってから
ずっと思っていました
理想論っていわれるでしょうけど

だけど実際は命を扱う職業ゆえの
責任の所在や正常を維持できる
助産師力のレベルや
経済面など色々複合的に作用して
助産師が囲い込みを知らず知らずに
いや意図的にってところもある
現状を目の当たりにはしてきて

それは誰のため?

という違和感のまま
経験だけが積まれていきました

実際、いま、自宅出産専門で開業ができて
進み出してますが
すでにそういう案件を聞き
心底あんぐり顎が外れそうなほど
同業者としてなんとも恥ずかしいというか
申し訳ない思いが込み上げてきます

わたしはそういうのは大嫌いなので、しません

それで女性が安心して
一緒に伴走しようと思うとは
とても思えない
自分だったら嫌だから

助産院ゼロ地帯は日本全国
あちこちにあります
ゼロ地帯になっている理由も
明確なものもありますがここでは割愛します

女性が子どもを出産するのに
数時間不安を抱えて移動させられる事や
知らない土地で前もって生活しながら
お産を待つという負担は
問題にもなっていて

不安から異常は起きると言っても
過言ではないからこそ

そばにいて欲しいという女性の
周りに助産師がいないか
今一度確認して
いたらお繋ぎして
いなかったらわたしでよければ行く

ただそれだけ

特に出産の際
大切にされたと実感できるかどうか
ものすごく大事です花
一人にしないってすごく大事花




病院で安心だと思ってたら
一人ですごく嫌だった
忙しそうで呼んでも来てくれなかった
ってことが普通であってはならない
と思っています

病院での出産だとしても
開業助産師とともにお産できる
オープンシステムは必須
って義務付けされたらいいのに
とすら思っています

なんで本人が選んだ助産師と
病院ってだけでお産できないの?
っていう素朴な疑問
いや勤務助産師やってたから
言いたいこともわかるけど
でも改善できるよね、とも思う

そこには女性たちの声
こそが必要びっくりマークなんだろうけれど...

わたしのネットワークは
まだまだ全然機能してないけど
師匠のネットワークに頼ってでも
貴女のためにお繋ぎできるかどうか
一緒に考えますから

自宅出産をサポートして欲しい貴女
一人で悩まず
医療者に忖度せず
メッセージくださいね♪

#開業助産師 #助産師同士お繋ぎしあう
#助産所ゼロ地帯だろうが産む場所の選択は自由
#大切にされる経験は出産時特に大事
#不安ベースは異常に傾きやすい
#自宅出産 #妊娠 #赤ちゃん
#助産師同士競い合わず囲い込みせず
#出産の時一人というのは絶対まずい
#お産が変われば世界が変わる
#愛に溢れた世界に
【あこスペシャル】
〜診察での一幕〜

妊婦健診での診察
婦人科での受診のとき

内診しないといけない理由
ちゃんと聞いて納得できてる?

意味もなく内診されてちゃ
いけませんよ

当たり前じゃないからねっ

嫌なことは嫌ってちゃんと
伝えていいんだよ


なんで必要か聞いて納得できてから
で遅くないから。

お産近くで
陣痛もないのに
内診する意味ないから〜