このところ書きたいこと、いろいろあって
順を追って、とか、系列的に、とか
考えてたんです。

でも、それが「正解」だと思っている自分もチラチラ見えるので、順序はさておき、とりあえず今思ったこと、書いてみよ〜♪の巻です。

遥かさんが書かれた、さきこさんからの宿題。
私もやってみました。
いつもいつも頭で考えるだけで、行動しないことが多いので、すぐにペンをとってトライしてみました。

私を傷つけたあの人…

幼稚園のときのあの子
中学のときのあの子
高校のときのあの子
大学のときのあの子

思い起こすと女友達がほとんど。
実際、仲が良かったのに豹変された人もいれば、親しいわけではないけど私と顔を合わせたときの雰囲気、というだけの人もいる。

で、なんで傷つけられた、と思っているかといえば、

私のこと見下した!軽んじられた!
と感じている。
上から目線で、小バカにされた感。
悪意ある対応をされて惨めな私…。


本当にそうだったのか?

は、よくはわからない。
明らかに不快な態度をとられたこともあるけど。

「あの子」たちに共通点があるか?と考えてみたら…

あった!
それは、私のコンプレックスを刺激する人たち。

綺麗だったり、華やかだったり、明るくて人気者だったり、センスがよかったり、家事が上手だったり…。


じゃあ本当はどうしたかったのか?

それは、
仲良くしたかった。
認めてほしかった。
あたたかい気持ちで対応してほしかった。


そうだねー、でも純粋にそうできなかったのは
私の中にも
勝たなきゃ‼︎
っていう気持ちがあったんだな…。

美しさや人気や手先の器用さ、
なんかで秤にかけてたんだね。

その、勝たなきゃ!の気持ちが
見下され感に繋がってたのかも。

勝ち負けの世界は、本当に苦しい。
もうやめよう!
勝ち負けのない世界に簡単に行くのだ❣️