ご訪問ありがとうございます栗





我が和菓子屋はのしが手書きですタラー



わたくし、自分で言うのもなんですが、とても「字が上手な人」に見えます。

なんかそういう雰囲気らしい。


しかし実際はめちゃくちゃヘタクソドクロ


お客さんに商品を手渡した時のガッカリした顔が胸に刺さります。



しかしこれもお仕事。

少しでもマシになるようにお習字教室に通いはじめました。

これぞ50の手習い?



やってみたら意外と癒しラブうずまき



集中すると頭がスッキリしますね。

マインドフルネスのような効果がある気がします。


今のわたしにとって受験を忘れられる時間は精神安定のために必要なのかも。






さて、新学期も勉強スケジュールを書かされたマキちゃん。


指導員さんから、

「基礎の復習は10月まで

もっと実践の授業に時間をかけましょう」

とアドバイスされました。


でもねー


やっぱり気になる、講義の難度。


ネットや諸先輩たちから聞いたところによると、マキちゃんのコースでは2学期の授業は東大や京大向けの難問(捨て問対策の超難問あり)になるらしいのです。



マキちゃんが安定して偏差値70超えるなら、それでもいいのですが…

そこまでの実力も自信もなさそう。バイバイショボーンあせる


(マキちゃんはジェットコースター型

満点や偏差値80近い時もあれば、及第点に届かない時もある)





マキちゃんの志望校の数学は、標準問題を中心に出されるとネットにはあります。



ランちゃんに相談したら、

「中途半端に発展問題やると標準的な解き方でいい問題でも迷いが出て困った。

この時期なら志望校の問題レベルを、時間を測って正確に解く練習に入った方がいいニコ上差し

と言われました。


なるほど。




わたしの懸念は、


「解けなくてもいい」と油断すること


ものすごい時間をかけて勉強するのに、それはもったいなさすぎるでしょ。


目の前の先生とテキストを信じて、何がなんでもものにしてやる!!くらいの信用と気概がほしい。




悶々と悩んでもしかたないので、マキちゃんは指導員さんに相談し、わたしからも塾へ電話してみました。



結果、あっさりと下のクラスへ変更することになりました。

夏の面接では発展コースをゴリ押しだったのに。

めんどくさい親認定されたかなてへぺろ



「数学以外も下げたければどうぞ」

と投げやりなお言葉をいただいたそうですが、英語と理科のレベルは過去問に合ってると感じるのでこのまま行くそうです。




さあ、これで目の前は「解けなければならない問題」ばかりとなります。


シンプルでよい。





がんばれー







シャンパンインスタレシピ de 今日のごはん白ワイン


「鯖の南蛮漬け」


生鯖が安かった

で、どうしようか迷って探したレシピ

アジより好きかもしれないピンクハート

鯖は揚げずに片栗粉をはたいて焼き揚げしてる