結婚式まであと7日!まだ間に合う「花嫁美容」 直前1週間で「やるべきこと・やらないこと」

 

 

結婚式まで、あと7日。

ドレスも決まった。


ヘアメイクの打ち合わせも終わった。


席次表やゲストへの準備も、あと少し。

 

ようやく鏡の前に立って、自分のことを見た瞬間~

「あれ? 私のお肌、大丈夫?」
「背中や二の腕、何もしていない……」
「ブライダルエステ、今からでは遅いですよね?」

 

そんなふうに、

急に不安になってしまう花嫁様がいらっしゃいます。

でも、大丈夫。

あと7日しかないのではなく、まだ7日あります。

 

そして30年以上、

花嫁様の美容をお手伝いしてきたキムちゃんが、この時期だからこそお伝えしたいことがあります。

 

花嫁美容は、
時間をたくさん使った人が成功する美容ではありません。

 

大切なのは、

「残された時間に、何を選ぶか」。

ここからが、結婚式直前の花嫁美容の本当の仕上げです。

 

花嫁がウェディングドレスを前に美容準備をする様子

① 7日前だからこそ「何でもやる」はやめましょう

結婚式が近づくと、

「毛穴も気になる」
「シミもどうにかしたい」
「二の腕も細くしたい」
「背中もきれいにしたい」
「小顔にもなりたい」

~と、

気になるところが一気に増えてきます。

 

けれど直前期に大切なのは、足し算より引き算。

初めて使う化粧品。
強い刺激を伴うお手入れ。
急激なダイエット。
自己流で行う、慣れていない美容。

 

焦って全部を始めるよりも、

まずは今のお肌と身体の状態を確認し、

「結婚式当日、何を一番美しく見せたいのか」

 

そこから逆算することが大切です。

7日前には、7日前の美容があります。

3日前には、3日前だからできる仕上げがあります。

 

花嫁美容は、時間との競争ではなく、
選択の美容なのです。

 

花嫁美容:肌にジェルを塗る様子

② ブライダルメイクは「当日の朝」から始まるのではありません

結婚式当日のブライダルメイク。

せっかくプロに美しく仕上げてもらうなら、そのメイクを受け止める「肌の土台」も整えておきたいものです。

乾燥してファンデーションが浮きやすい。


頬や小鼻に赤みがある。
疲れや寝不足で顔がむくんでいる。
肌表面がごわついて、透明感が出にくい。

こうした状態は、メイクだけですべてを解決しようとするより、

ラブラブ

「メイクが美しくのる肌へ整えておく」

という考え方が大切です。

 

結婚式直前の1週間は、

肌を大きく変えようと頑張る時間ではありません。

 

今ある美しさを邪魔しているものをひとつずつ整えながら、当日のメイクへ静かにバトンを渡していく時間。

キムちゃんは、そんなふうに考えています。

 

結婚式直前!花嫁美容で輝くための7日間

③ 花嫁様は「顔」だけでドレスを着るのではありません

そして、ここがとても大切です。

鏡を見ると、どうしても顔ばかり気になります。

 

けれど結婚式当日、

ゲストの皆様が目にする花嫁様は、

 

お顔、首、
デコルテ、肩、
二の腕、脇、背中、襟足、

 

そして、立ったときの姿勢まで含めた

ひとつの美しい姿です。

 

正面からだけではありません。

バージンロードを歩く後ろ姿。
乾杯するときの横顔。


ケーキカットで腕を伸ばした瞬間。
大切な人と並んで撮る一枚の写真。

 

結婚式の花嫁様は、360度から見られています。

だからこそ、結婚式直前のマストケアでは、

「顔だけをきれいにする」

のではなく、

「ドレスを着た私」を一枚の絵として整える。

この視点がとても大切なのです。

 

 

④ 「あと3kg痩せなきゃ!」より先に見てほしいところ

直前になると、

「二の腕が太いから、あと3kg落としたい」

とおっしゃる花嫁様も少なくありません。

 

でも、ちょっと待って。

ドレス姿を美しく見せるものは、体重の数字だけでしょうか。

 

肩から二の腕へ続くライン。
デコルテの陰影。
背中の輪郭。
首の見え方。
姿勢。
肌の透明感。

 

これらが整うだけでも、

ドレスを着たときの「見え方」は変わります。

 

だから結婚式直前に無理な減量をする前に、

体重ではなく「ドレス姿」を見てほしい。

 

キムちゃんは、

花嫁様の身体を「細い・太い」だけでは見ません。

ドレスを纏ったとき、


どこを整えれば、

その方らしい美しさが最も引き立つのか。

そこを見つけていきます。

 

結婚式直前の花嫁美容 ドレス姿を美しく見せる仕上げ

⑤ 成功する直前美容は「やること」だけでなく「やらないこと」を決める

結婚式まで7日桜ラブラブ音譜

この時期に必要なのは、

美容メニューをたくさん予約することではありません。

 

むしろ、

今のお肌には何が必要なのか。
何をしないほうがいいのか。
どこをプロに任せるのか。
自宅では何を守るのか。

この整理ができることのほうが大切です。

 

だからSODAJIMAの花嫁美容では、

ただ施術をするだけではなく、

挙式日、ドレス、ブライダルメイク、お肌、身体、生活状態まで見ながら、当日から逆算して考えること

を大切にしています。

 

「時間がないから全部やる」のではなく、

時間がないからこそ、本当に必要なものだけを選ぶ。

それが、結婚式直前の美容です。

 

花嫁美容、結婚式直前7日のケア

あと7日。まだ、あきらめないで花火

「もっと早く始めればよかった……」

そんなふうに、自分を責めなくても大丈夫。

 

今日気づいたのなら、
今日があなたの花嫁美容のスタートです。

 

100日前には100日前の美容があり、
7日前には7日前の美容があります。

 

大切なのは、
残された時間の長さではありません。

花嫁のキレイへの道は、

時間ではなく「何を選ぶか」が勝負桜ラブラブ音譜

 

そして、もうひとつ。

美しい花嫁様になるために、
何かをたくさん足さなくてもいいのです。

 

必要なものを見つけ、
不要なものを手放し、


本来持っている美しさが

きちんと見えるところまで整えてあげる。

それが、結婚式直前の「仕上げ美容」だと

キムちゃんは思っています。

 

あと7日。

あなたが一番美しくドレスを纏うその日まで、
キレイへの扉は、まだ静かに開いています。

花嫁と友人たち、結婚式直前美容

次回のお話

「その二の腕・背中、本当に“白くすれば細く見える”?」

結婚式直前になると気になる、

二の腕・背中・ブライダルシェービング。

 

でも花嫁様を美しく見せるのは、

「白さ」や「体重」だけではありません。

 

光と影、肩のライン、背中の輪郭、デコルテ、姿勢~

次回は、30年以上花嫁様のドレス姿を見続けてきた現場から、

「花嫁美容は平面ではなく、立体をつくる美容」

についてお話しします。

 

きれいなドレス姿をつくる、本当の“仕上げ”のお話です。

プレ花嫁様女の子必見です。

 

ミスジャパンと花嫁、輝く晴れ舞台

SODAJIMAブライダルサロン

           byキムちゃん                 

 

子どものニキビ、どう向き合う?女の子男の子親子で学ぶ10代美容―肌と心、日常QOLを守る「美のリテラシー」

 

親子で学ぶ10代美容、肌の仕組みを解説

静かな週末、

今週は土・日を利用しSODAJIMAアカデミー
10代美容を考える「親子教室」がありました。

 

この講座は、未来を生きる若い世代へ贈る
「美と健康の教養講座」です。

 

キレイになるためだけの美容ではありません。

成長とともに少しずつ変わっていく自分の肌と体を知り、

 

「どうしてニキビができるの?」
「どうして昨日と今日で、お肌が違うの?」

 

そんな小さな疑問を、親子で一緒に考えていきます。

 

肌を知る。
体を知る。
生活を振り返る。


そして、自分自身を大切に育てる。

 

私は10代美容を、そんなラブラブ「未来を生きるための美のリテラシー」として届けたいと考えています。

 

子どもにとって、小さなニキビは「小さなこと」ではありません

大人から見れば、額にできた数個のニキビ。

 

「成長期だから、そのうち落ち着くよ」

 

そう言ってひらめき電球

しまいたくなることもあります。

 

けれど、自分の顔に初めて現れる変化は、

子どもにとって決して小さな出来事とは限りません。

 

鏡を見るたびに気になる。

お友達の肌と比べてしまう。

 

「どうして私だけ?」

 

その小さな戸惑いが、

いつの間にか心の負担になってしまうこともあります。

 

だからこそ私は、

肌に何かを「塗る」ことより先に、
子どもたちへ「知る美容」を渡してあげたいのです。

 

ニキビを「悪者」にしない美容教育

親子教室では、皮膚の仕組みを土台にしながら、

皮脂、毛穴、汗、生活習慣、そして成長期に起こる体の変化などを、子どもにも理解しやすい言葉で一緒に学びます。

 

難しい医学用語を覚えることが目的ではありません。

「今、私の体では何が起きているのかな?」

と、自分自身に興味を持つこと。

 

私はそれを子どもたちへ、
「生理解剖的もの語り」として伝えています。

 

ニキビができたからといって、

「私の肌は汚い」
「私の肌はダメ」

と思わなくてもいい。

 

成長していく体とともに、肌の状態も変化していきます。

 

だからまず、

「自分のお肌を嫌いにならなくていいんだよ」

と伝える。

 

10代美容は、そこから始まってもいいのではないでしょうか。

 

親子で学ぶ10代美容、肌の仕組みを理解

「お母様、もうそろそろかも……」

そして今回女の子おとめ座

以前、親子教室で一緒に学んだお母様から、

とても嬉しいご報告をいただきました。

 

以前は、

「キムちゃん先生、娘のニキビが増えて……」

と心配されていたお母様。

 

ところが、親子で肌と体の仕組みを学んだあと、お嬢様の言葉が少しずつ変わってきたそうです。

 

「お母様、もうそろそろかも……。
ニキビが出てきたよ」

 

そして、その後のお肌を見ながら、

「お母様、すぐ消えたね。
これは病気ではなかったね」

と。桜ラブラブ音譜

 

このお話を聞いたとき、

私は本当に嬉しくなりました。

 

もちろん、ニキビにはさまざまな状態があります。

 

炎症が強い、痛みがある、

長く続く、跡が残りそうなど、気になる症状がある場合には、自己判断を続けず皮膚科などの医療機関へ相談することも大切です。

 

今回、私が何より嬉しかったのは、

「ニキビが落ち着いたこと」だけではありませんでした。

 

変わったのは、肌を見る「目」でした

以前ならニキビを見つけた瞬間、

「どうしよう」ショック

と不安になっていたかもしれません。

 

けれど今は、自分のお肌を観察し、

「そろそろかな?」女の子

と体のリズムを考えてみる。

 

そして、

その変化を自分の言葉でお母様に伝える。

 

肌を観察する。
体を理解する。
言葉にする。
誰かに相談する。

この一つひとつが、

私はとても大切な成長だと思っています。

 

美容を学んだことから、
親子の会話まで少しずつ育っていく。

 

キレイになることだけでは測れない、
もう一つの美容の価値を見せてもらった気がしました。

 

親子で会話、10代美容を学ぶ

子どもの「日常QOL」を美容から考える

私が10代美容で大切にしたいものの一つに、
「子どもの日常QOL」があります。

 

朝、鏡を見ること。

学校へ行くこと。

お友達と笑うこと。

好きなことに夢中になること。

自分の顔を必要以上に隠さず過ごせること。

 

そして、肌や体に何か気になることがあったとき、

「お母さん、ちょっと聞いて」

と言えること。

 

私たち大人にとっては何気ない日常でも、
子どもにとっては、その一日一日が成長の大切な時間です。

子どもの日常QOLを守ることも、これからの美容教育の大切な役割天使

 

肌を学ぶことは、健やかに学び、

遊び、人とつながる毎日を守ることにもつながっていると、私は考えています。

 

美容と教育。

一見すると少し離れて見える二つですが、


その間には「自分を大切にする」という、とても大切な橋があるのではないでしょうか。

 

10代美容リテラシー講座で生徒が学ぶ様子

「買う美容」より先に、「知る美容」を

今の子どもたちは、これからたくさんの美容情報と出会います。

 

SNSを開けば、

「これを使えばきれいになる」
「この成分がいい」
「みんなが使っている」

そんな情報が、毎日のように流れてきます。

 

だからこそ、早い時期に美容を学ぶ意味は、
早くからたくさんの化粧品を使わせることではありません。

むしろ反対です。

 

必要以上の美容に迷わないために、
まず自分の肌を知る。

 

そして、

「流行を追う力」ではなく、「選ぶ力」を育てる。

 

自分には何が必要なのか。

今は何もしない方がよいのか。

自分だけでは分からないとき、

誰に相談すればよいのか。

 

情報を鵜呑みにするのではなく、
自分で考え、選び、必要なときには

信頼できる大人や専門家へつながる。

 

私は、その力まで含めて
「美のリテラシー」だと思っています。

 

お母様にも「お肌に美味しい環境づくり」を

10代美容は、子どもだけの授業でもありません。

 

お母様にとっても、

睡眠、食事、洗顔、紫外線との付き合い方、清潔な生活環境など、日常の中にある「お肌に美味しい環境」を親子で見直す時間です。

 

特別なものをたくさん与えることだけが、

美容ではありません。

 

よく眠る。

きちんと食べる。

やさしく洗う。

必要以上に触らない。

肌の小さな変化を見守る。

 

そして子どもが悩みを話したとき、

「大丈夫。一緒に考えてみよう」

と言えること。

 

私は、その安心できる親子関係も、

子どもの肌と心を育てる大切な美容環境の一つだと思っています。

 

子どもが、自分の肌を嫌いになる前に。

ニキビをなくすことだけが、
10代美容のゴールではありません。

 

肌を学ぶことは、
自分の体を知ること。

 

体を知ることは、
自分の変化を受け止めること。

そして、自分を大切にする方法を少しずつ覚えていくこと。

 

子どもが、自分の肌を嫌いになる前に。

早くから美容を教えるということは、
早くから化粧品を使わせることではありません。

 

必要以上の美容に迷わないために、

自分の肌を知ること。
情報を選ぶこと。
困ったときに相談できること。

 

私は、それも未来を生きる子どもたちへ渡したい
「美と健康の教養」だと考えています。

 

美容もまた、
一生をかけて自分を磨き、整えていく教養のひとつ。

 

だからSODAJIMAアカデミーは、

「きれいにしてあげる場所」だけではなく、

美しさを学び、自分を知り、人生を大切に育てる場所でありたいと思っています。

 

キレイになったのは、お肌だけではなかったのかもしれません

今回、以前の肌データと現在のお肌を親子で一緒に見ながら、

 

「ここはどう変わったかな?」

「この頃は、どんな生活だったかな?」

「今のお肌は、どんな気持ちかな?」

そんな会話を重ねました。

 

お嬢様が自分のお肌を見つめ、
その隣でお母様が微笑む。

私はその姿を見ながら思いました。

 

きれいになったのは、
お肌だけではなかったのかもしれません。

 

親子の間に生まれた小さな会話。

自分の体を知ろうとする小さな好奇心。

 

そして、

「私は私のことを大切にしていい」

と思える、小さな自信。

 

それらもすべて、
未来へ持っていける美しい力です。

 

今日学んだ美容が、
明日の肌を整えるだけではなく、

10年後、20年後も、

自分の体と心を大切にできる


小さな「心のお守り」になりますように。

 

未来を生きる子どもたちへ。

「知ることは、あなたを守ってくれるよ。」

 

そんな願いを込めながら、
今日も親子と一緒に肌を見つめる日曜日でした。

 

 

美しさを学び、自分を知り、人生を大切に育てていく桜ラブラブ音譜

10代美容親子教室:肌と心を守る美のリテラシー

SODAJIMAアカデミー
10代美容を考える「親子教室」

 

byキムちゃん

 

【食べる化粧品】良く頑張りましたラブラブ私へ秋冬の肌と心を整える、自家製スペアリブの金曜ごはん

 

金曜日の夜。

一週間を走り抜けた身体が、
ようやく「おかえり」と自分の場所へ戻ってくるような時間です。

 

忙しかった日も、
誰かのために頑張った日も、
思うようにいかなかった日も。

 

今日までちゃんと歩いてきた自分へ、
今夜は少しだけ、丁寧なごはんを。

 

キムちゃんの静かな台所からお届けする
今週の「食べる化粧品」は、
香ばしく照り映える、自家製スペアリブです。

自家製スペアリブとサラダ

時間をかけることも、美容のひとつ

秋から冬へ向かう頃は、
仕事も行事も増え、知らないうちに身体にも心にも力が入りやすい季節。

 

そんな時期だからこそ、
私は週末の幸せを、少し前から仕込んでおきます。

 

お肉は、急がず、ゆっくり。

 

薬味の香りを重ね、
じっくり火を入れて柔らかく。

 

仕上げには松の実を散らして、
香ばしさと、ほんの少しのご褒美感を添えました。

 

「料理に時間をかける」というと、
忙しい人には少し贅沢に聞こえるかもしれません。

 

けれど私にとって下ごしらえとは、
未来の自分へ先回りして届けておく、小さな優しさ。

 

明日の私が、少し楽でありますように。
週末の私が、ちゃんと笑えますように。

 

そんな気持ちまで

一緒に仕込んでいるように思うのです。

自家製スペアリブ、松の実添え、照り焼き

お肌だけではない、「心にも食べる化粧品」

お肉には、身体をつくる

大切なたんぱく質をはじめ、さまざまな栄養があります。

 

けれど、キムちゃんが考える「食べる化粧品」は、
栄養成分だけのお話ではありません。

 

湯気の立つ料理を目の前にして、
「美味しそう」と思うこと。

香りにほっとすること。

 

一口ずつゆっくり噛みながら、
張りつめていた気持ちが少しずつほどけていくこと。

 

食すことは、

身体への栄養であると同時に、
心を元の場所へ戻してくれる“心の栄養”でもある。

 

私は、そう思っています。

 

美しさを育てようとすると、
つい「何を塗るか」「何を食べるか」に目が向きます。

 

でも本当は、

どんな気持ちで一日を終えるか。
どんな気持ちで食卓につくか。

それも、明日の美しさをつくる大切な時間なのかもしれません。

自家製スペアリブとサラダ

 

頑張った私へ、週末という小さな贈り物

慌ただしかった一週間を終えた金曜の夜。

 

今夜くらいは、
急がなくてもいい。

香ばしいスペアリブを一口。

 

温かな食卓を囲みながら、
「今週もよく頑張ったね」と、自分にも声をかけてあげる。

 

高価なものではなくても、
こうして自分のために用意した時間は、
何より贅沢なご褒美になることがあります。

 

秋冬は、外の空気が冷たくなる分、
家の中の温もりがいっそう愛おしくなる季節。

 

キムちゃんの静かな台所では、
今日も食べることから、肌を整え、身体を整え、そして心を整えます。

 

週末の始まりに必要なのは、
大きな予定ではなくてもいいのかもしれません。

 

「今日まで、よく頑張りました。」

 

その一言を自分へ届けることから、
美しい週末を始めてみませんか。

 

수고한 나를 위한 달콤한 주말의 시작.
頑張った私へ贈る、甘く愛おしい週末の始まり。

 

今日もキムちゃんの静かな台所から、
心まで温まる「食べる化粧品」を召し上がれ桜ラブラブ音譜

自家製スペアリブ 金曜ごはん

 

未来の自分へ

先回りして届けておく、小さな優しさシャンパンロゼワイン

おとな女子には欠かせないしたこしらえだと思いました。

byキムちゃん