翻訳のオファー
こんにちは。misaです。
今回は翻訳についてのお話です。
翻訳といっても、文学的(!?)なものではないのですが・・・
以前、翻訳の仕事のオファーが来たことがあります。
#実は、そんなことすっかり忘れていたのですけれども![]()
自己紹介の欄にも書いてありますが、
私は結婚する前にSE(システム・エンジニア)をやっていました。
SEとして、バリバリ仕事をこなす・・・というタイプでもなかった私は
このままじゃいけないな~とある日思いました。
何か別のスキルをつけようと考えたのです。
そのスキルというのが英語です。
当時、仕事から帰ってきて、自宅で一生懸命TOEICの勉強をしていました。
何度か受験しましたが、結局最高点は595点です。
はっきりいって、さほど高い訳でもありません
でも、SEという職種でTOEICの点数が600点程度となると、
とっても重宝されるのです。
そしてある日、翻訳の仕事のオファーが舞い込んで来ました。
ある海外製品のマニュアルの翻訳という仕事です。
私がSEでなかったならば、このオファーはなかったと思います。
残念ながら、このオファーは受けられなかったのですけれどもね。
エンジニアに限らないですが、一旦プロジェクトに入ってしまうと
抜けるのが大変ですから・・・。
もし、一度でも翻訳をやっていたら、今頃は在宅で翻訳の仕事でも
やっていたのかな~なんて思ったりもします。
今とは違った人生ですね。
でも、翻訳をやらなかったからこそ、私は英絶(英語は絶対、勉強するな!)を
やりとげられたとも思います。
やっぱり、受けなくてよかった・・・かな![]()
英絶第3ステップ:英和辞典を使いたくなるとき
「英語は絶対、勉強するな!」の中で、
ある日急に、書かれている単語や文章の意味が理解できるようになる
という記述があります。
いつかそういう日が来るんだ!と思って、私は一生懸命、
英英辞典で意味調べしたものを大きな声で音読していきました。
でも、なかなか「その日」は来なかったです。
正直に言うと、第3ステップでは「その日」は来ませんでした。
もしかして、知らないうちに訪れていたのかもしれませんが
体感できていませんでした。
第4ステップに入って、いきなり視界が開けた感じがしました。
ある日急に、書かれている単語や文章の意味が理解できるようになる
という記述があります。
いつかそういう日が来るんだ!と思って、私は一生懸命、
英英辞典で意味調べしたものを大きな声で音読していきました。
でも、なかなか「その日」は来なかったです。
正直に言うと、第3ステップでは「その日」は来ませんでした。
もしかして、知らないうちに訪れていたのかもしれませんが
体感できていませんでした。
第4ステップに入って、いきなり視界が開けた感じがしました。