おはようございます✨


「銀河の一票」三話まで見ました。



三話の最後、あかりが都知事選への出馬を決意します。


こちらまだ見てない方、ネタバレになるので、飛ばしてください🙏


「病気になっても、ケガをしても、年取っても、大切にしてた何かが失くなったとしても、何も心配いらない、明るい方に向かえる世界。

きれいごとかもしれないけど」


「きれいごとじゃないです。きれいなことです」


こんな世界を目指して、あかりは都知事を目指そうとしてる。


二人のセリフが泣けた〜笑い泣き


このドラマ、現在の福祉や病人、お年寄りを蔑ろにしている社会を批判してます。あかりは周囲の人々、とし子さんや自分の経験からその事を痛感し、出馬を決意します。


茉莉はどちらかというと今までは完全強者。きれいごとを吐きますが、あかりと新たな一歩を踏み出します。これから、実社会に踏み出すところです。


とにかく、野呂佳代が良い。


「明るいほうへ」


というのがこのドラマのテーマですが、とにかく明るい野呂佳代演じるあかり。皆を明るいほうへと導いてくれるでしょうか。


人々が戦争や圧政で苦しんでいるとき、この作品はどのように私達を勇気づけてくれるでしょうか。


今、一番楽しみなドラマです😊


p.s.


ナチュラルローソンの製品に続き、リンツのドバイチョコ買いました。




残念だけど、そこまで美味しさはわからずびっくり


連休の最終日、楽しくお過ごしください。