おはようございます✨


昨日は、オザケンライブ、「月と街のAidade」ツアー、行って来ました!






過去を振り返り、過去のボーカルに被せたり、当時の事情を語ったり。


相変わらず、モノローグの多いライブでした~。


というのが、表面的な感想で。


真相はコチラ。




これ、全員にハガキとえんぴつが配られるのね。それを夜明けまでにポストに投函して!と言われます。家路を急いだので、朝、書きました。読みづらいので、打つね。


すみません、今は5/15、8:26 am。興奮のため、早朝4:00amから"流動体について"聞いてます。"間違いに気づいて"くれてありがとう。活動を休止して、子供を持ち、またシーンに戻ってきてくれましたね。Villageツアーから30年近くfanです。正直、"天使たちのシーン"が一番良かった。最近、親友を亡くしたので。新曲、期待しかないです。いつまでも。


p.s. エモいオザケンも良かったよ!


この「エモいオザケン」というのは"リバーズエッジ"の主題歌、"アルペジオ"を歌う前に、岡崎京子さんの名前を出したときに泣き出したんだよね、彼が。それを若干悔やんでいたようで、「明日はエモくならない」と豪語してました。強がり。


ハガキのコメントはすごい、ツイッターと全然違う、勢いがある、というようなことを言ってました。


私もそんな気がします。