口から食べられなくなったら、もう先が長く
ない状態である事。

安らかな死を迎える判断基準として明快だと
思いました。

三宅島では「最後は水だけ与えるそうすれば
精神が落ち着き自然に戻る」という言い伝え
があるそうです。

無理に食べさせる事で,誤嚥やそれに伴う
肺炎が起こり、かえって体の負担になる。

栄養を取らずに横たわる人を静かに看取る
と言う選択肢は家族には大変な事だが
三宅島の言い伝えは心安らかに亡くなって
行く人を、みんなで見届ける様子が目に浮か
ぶ、心に響く言葉です。

人はいつか死にます。
そうはいっても、家族の死は容易に受けられ
ないことです。
病院に転院するケースは
「苦痛がある場合」
「治療が効果ガ期待できる場合」
だけにしたい。

以上一番気になっている事を抜粋する。
  今年の誕生日はシンスンフンの二十周年の東京

  でのコンサート、忘れる事ができない程の感動が

  あった。   スンフン大好きな友に出会い
  
  大いに語り、人生共に歩く素敵な人たちの出会い

  ができた。   日本で五年、そして日本での二十

  周年を約束してくれる。   私は何と八十二才。

  足腰鍛えて、コンサートに参加出来るように今から

  努力してみよう。

  

エナジートロンが家に届いて半月経った。


思いがけないR,からの贈り物、


始めビックリして眠れなかった。


思えば今年の二月から、スクエアーのお店に


通い、三ヶ月頃から身体が軽くなり、動くのが


楽しくなる。 夏頃には膝の痛みも、忘れ歩


きが早くなる。 こんなに元気になって、


五十代が戻ってきたようだ。


後二十年は頑張れそうだ。 ありがとう。