18歳で実家のある三重県を出て、

23年東京で暮らしてきた私が、

 

2022年9月に

地元に家を建てることを決意。

 

2024年2月に

引き渡しを受けました。

 

独身女性が家を建てるって
どうなん。

 

 

実際の経験を振り返りながら

書いていくブログです。

(今の話もします)

 

 

    

今回の話

 

体調を崩しました泣

 

こんにちは流れ星

平屋住まいのマダムですニコニコ

 

 

今日は体調が悪く、

仕事が終わってから寝込んでいましたガーン

 

 

寒暖差が激しく、体調を崩しがちな時期なので、

みなさんもお気をつけくださいね薬

 

 

そこで、今回久々に体調を崩して

改めて感じた我が家の良さをご紹介します。

(前にも書いたかもしれませんうさぎアセアセ

 

 

①平屋なので階段がない

 

実家では2階建ての2階に自室があり、

その階段が忍者屋敷のように急だったので、

体調が悪いときは、上り下りが大変でした下矢印

 

今の家は平屋で階段がないので、

台所に行くにもトイレに行くにも

大きな段差を越えなくていいので助かります。

 

 

②トイレが2つある

 

実家では急な階段を降りてトイレに行っても、

トイレが1つしかなかったために、

塞がっていて待たなければいけないことがありました。

 

 

階段の下の段に座って待つのですが、

空調が聞くところではないので、

季節によっては寒かったり暑かったりで辛かったですガーン

 

 

今はトイレが2つあり、2つともが塞がっていることは

ないのでストレスフリーですキラキラ

 

 

③天気が悪くても洗濯できる

 

すごく汗をかいてしまったので、

洗濯物がたくさん出ました。

 

 

そんな時でも、我が家には乾太くんがあるので、

時間や天気に関係なく洗濯ができますスター

 

 

また、乾太くんにかけられない

衣類についても、

 

 

換気ができているからか

夜ハンガーにかけておけば

朝には乾いています。

 

 

というわけで、体調が悪いなりに、

実家時代と比較して家の良さを改めて感じられた

一日でした。

 

 

今日は大人しく休んで、

体調の回復に努めたいと思いますダルマ

 

 

毎日更新炎

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます!

よろしければ、過去記事もご覧ください下矢印